ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    スポーツ

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    11/23(木) 18:08配信
    Football ZONE web

    イラン、オーストラリア、韓国は軒並み順位が浮上

     国際サッカー連盟(FIFA)は23日、最新のFIFAランキングを発表した。11月に各地でワールドカップ(W杯)予選や国際親善試合などの国際Aマッチが行われ、順位の変動が見られた。

    【写真】英紙が「尋常でない怪しさ」と酷評! 名古屋が発表したJリーグ開幕時の復刻版ユニフォーム

     日本代表は11月10日の国際親善試合、FIFAランク2位ブラジル戦で1-3と敗戦し、14日の同5位ベルギー戦で0-1と連敗を喫したなか、前回の44位から55位に落ちたものの、アジア全体で3番手は変わらなかった。

     アジアのW杯出場国のイラン、オーストラリア、韓国、サウジアラビアに目を移すと、イランは11月にパナマ(2-1)、ベネズエラ(1-0)と連勝し、34位→32位に浮上し、アジア勢でトップの座を保持。W杯予選で大陸間プレーオフに回ったオーストラリアは、ホンジュラスに0-0、3-1で本大会出場を確定させ、43位から39位にアップした。

     また韓国は11月連戦でコロンビア(2-1)、セルビア(1-1)と上々の結果で、62位から59位に浮上した。サウジアラビアは同月、ポルトガル(0-3)、ブルガリア(0-1)と連敗したが63位で同様だった。なお、前回57位で韓国を追い抜いた中国は、セルビア(0-2)、コロンビア(0-4)と11月2連敗で60位となり、韓国より一つ下回った。

     世界の上位国では、前回ドイツが7月以来となる首位の座を奪還し、今回もトップを維持。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーと“トップ5”に変動はなかった。一方、スペインが二つ順位を上げて6位、スイスが三つ上げて8位とトップ10入りを果たしている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00010015-soccermzw-socc




    【【悲報】最新FIFAランク、日本は44位から55位に】の続きを読む

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    スカパーJSATは22日、テレビ放送とインターネット配信のサービスを融合した「スカパー!ハイブリッド」を12月1日に始めると発表した。契約者がテレビのリモコンの「dボタン」を押すと、スカパーの全チャンネルの過去1週間と今後1週間、当日の計15日の番組表を表示する。一部の過去の番組は番組表で選択すると視聴できる。

     視聴者からすると、過去に放送された番組を見るため、スカパーの動画配信サービスの画面から探す手間が省ける。テレビ放送を見ているか、ネット配信を見ているかということを意識せずに番組を楽しめる。

     過去の番組を視聴できるようにするための権利処理に時間がかかる見通しで、12月1日に全番組を見られるのは2チャンネルとなる。スカパーは全チャンネルでの対応を目指す。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23793290S7A121C1X30000/




    【◆スカパー◆テレビ・ネットの融合サービス開始】の続きを読む

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    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc




    41匿名 2017/11/20(月)00:20:38.68 ID: +DvgbvXy0.net

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY) =383
    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY) =411
    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY) =442
    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY) =428

    これでどうやって7位になるんだ?




    【【悲報】香川「FIFA18」能力が詐欺だった】の続きを読む

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    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc




    【<香川真司>ブンデスMFで7位!「FIFA18」能力で高評価】の続きを読む

    11/16(木) 7:13配信
    香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    ブラジル戦に続き、ベルギー戦も観戦した香川

    ◆国際親善試合 ベルギー1—0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     今回の欧州遠征メンバーから漏れたMF香川真司(ドルトムント)が、10日のブラジル戦(フランス・リール)に続き、14日のベルギー戦もスタンドで観戦した。


     ほかにリーズ(イングランドチャンピオンシップ)で強化スタッフを務める元日本代表MF藤田俊哉氏や、セリエAのアタランタのスカウトも姿を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000029-sph-socc






    【【悲報】香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き】の続きを読む

    前半だけで3失点…日本VSブラジル戦平均視聴率16・3% 瞬間最高20・4%
    2017年11月13日 09:08
    https://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/13/kiji/20171112s00041000221000c.html



    ブラジル戦で後半、ゴールを決める槙野
    Photo By スポニチ

     テレビ朝日系で10日に生中継された「サッカー国際親善試合・日本—ブラジル」(金曜後8・54)の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

     試合は、FIFAランク44位の日本に対し、南米予選を首位通過した同2位の強豪ブラジルが、立ち上がりから得意の速いカウンターで何度も日本のゴールに迫るなど、ハリルジャパンが防戦一方となる展開。前半7分に先制PKを与えたのをはじめ前半だけで3点を失い、1−3で力負けした。

     瞬間最高視聴率は午後9時33分の20・4%だった。




    【★日本VSブラジルの視聴率★】の続きを読む

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    ブラジル連盟が14年の日本戦4得点動画を紹介「日本戦に良い思い出を見出している」

    サッカーの国際親善試合、日本代表対ブラジル代表は10日にフランス・リールで行われる。
    日本は14年の親善試合でFWネイマール(当時バルセロナ)に4点を決められ、0-4で完敗した。
    ブラジルサッカー連盟は“カナリアの至宝”の独壇場となった当時の動画を公開。
    「次もここに追加されることに?」とゴール奪取を予告し、“挑発”している。

    10日に日本と対戦するブラジルサッカー連盟はツイッターで1つの動画を公開。
    14年10月14日にシンガポールで行われた国際親善試合だ。
    当時のアギーレ監督体制初戦で日本が0-4で敗れ、完敗を喫した試合だった。
    投稿では「ネイマールの4発!」と記し、動画をつけてゴールシーンを振り返っている。

    1点目は前半18分。ゴール前に抜け出し、GK川島との1対1も軽やかに交わして楽々と無人のゴールに蹴り込んだ。
    さらに後半3分にはスルーパス一本で最終ラインの裏を取り、再びGKとの1対1を右足で冷静に決めて2点目。
    今度は後半32分にミドルシュートをGKが弾くと、ネイマールの目の前へ。
    ゴール右から素早く反応し、左足で一閃。ハットトリックを達成したが、まだ終わらない。

    日本サポーターに響いた悲鳴…ブラジル連盟「次もここに追加されることに?」

    後半36分。左サイドをFWロビーニョとのワンツーで突破したMFカカがクロスを上げると、ゴール前から高い打点でヘディング。
    極め付きの4点目を決め、ロビーニョとおどけたようにポーズを炸裂させていた。
    映像を見ると、日本サポーターの悲鳴が響く中で世界最高峰のサッカーに現地のファンが大歓声を上げている。

    日本にとってはFW岡崎、本田、MF柴崎、DF森重、酒井高らを擁しながら、まざまざと力の差を見せつけられた一戦。
    同国代表ツイッターは「このブラジル代表選手は日本戦に対して良い思い出を見出している。
    次もここに追加されることに?」とネイマールのゴール奪取に期待を寄せている。

    あの「悪夢の4発」から4年。ハリルホジッチ監督の下で生まれ変わった日本を再び、ネイマールは脅かすのか。
    ブラジルは自信満々なようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00010005-theanswer-socc
    11/10(金) 15:13配信





    【【ブラジル代表】やはり日本を見下していた? Twitterにて】の続きを読む

    AAの画像化 (4)
    10日のブラジル代表戦、14日のベルギー代表戦に向けた日本代表メンバーにドルトムントMF香川真司、レスター・シティFW岡崎慎司、パチューカFW本田圭佑の3人が招集されなかったことは世界に大きな衝撃を与えている。
    日本でも原口元気や久保裕也など海外で活躍する次世代の選手が出てきているものの、やはり香川や本田は世界的にネームバリューがある。3人の招集外は世界にとっても驚きだったのだろう。

    もうブラジル戦が迫ってきているが、『FOX Sports Asia』はこのタイミングで招集外となった香川のことを特集している。香川は日本の10番を背負っていた選手で、2014ブラジルワールドカップを含め近年は日本の主役だった。
    ドルトムントではブンデスリーガ制覇も経験し、ドイツ中に日本人選手が優秀であることを証明する存在となった。さらにマンチェスター・ユナイテッドにも移籍し、
    これも日本人選手の価値を高める要素になった。思い描いた通りの結果を得ることはできなかったが、日本人選手がマンUに移籍したインパクトは非常に大きかった。

    同メディアは「香川は日本代表に今でもふさわしいか?」とアンケートを取っているが、実に89%もの人が「Yes。彼は日本で最も才能ある選手だ」と答えている。
    スタメンで出場しないとしても、途中からゲームのテンポを変えるために香川をベンチに置いておくのも悪くないはずだ。

    まだロシアワールドカップ本番までは時間が残されているが、香川はもう1度奮起できるのか。世界のサッカーファンはワールドカップで日本の才能を見ることを楽しみにしている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13866736/




    【世界は香川真司を待っている 89%ものサッカーファンが「日本代表にふさわしい」と答える 】の続きを読む

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    スペイン『マルカ』がバルセロナFWリオネル・メッシの音楽プレイリストを紹介している。

     バルセロナは昨年12月、音楽ストリーミングサービス『Deezer(ディーザー)』とスポンサー契約を締結し、オフィシャルミュージックパートナーになった。同サービスのアプリ内ではバルセロナの選手たちが作成したプレイリストにアクセスすることができるようになっており、その中にはメッシが作成したものも含まれているという。

     公開されたプレイリストによると、メッシはレゲトンやラテンの音楽を好んでいることが分かった。同紙では数か月前にメッシ、アントネラ夫妻とFWルイス・スアレス、ソフィア・バルビ夫妻がコロンビア人歌手であるマルマ氏のコンサートを訪れたエピソードを紹介。プレイリストには同氏の曲も登場している。

    以下、メッシのプレイリスト12曲

    1. Ay Vamos/J. Balvin
    2. La pregunta/J Álvarez
    3. Darte un beso/Prince Royce
    4. Cuando se pone a bailar/Rombai
    5. Tú sin mí/Drear Mar I
    6. Laberintos/Drear Mar I
    7. Más allá de tus ojos/Drear Mar I
    8. 24K Magic/Bruno Mars
    9. Safari/J Balvin
    10. Picky/Joey Montana
    11. El Perdedor/Maluma
    12. Hasta el amanecer/Nicky

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646092-gekisaka-socc




    【リオネル・メッシの音楽プレイリスト】の続きを読む

    2017年11月10日4時30分 スポーツ報知

    ロシアW杯公式試合球は往年の名作「テルスター」を最新技術でアレンジ

     ロシアW杯公式試合球発表!70年メキシコ大会「テルスター」を現代風にアレンジ

     アディダスは9日夜(日本時間10日早朝)に、ロシアW杯の大会公式試合球を発表した。
    使用されるのはエクイップメント・パートナーを務めるアディダス社の「テルスター 18」だ。

     「テルスター」と言えば、オールドファンは覚えているかもしれない、1970年メキシコ大会の公式球だ。当時はW杯を視聴する人々の自宅にあるテレビが白黒だったため、現代のカラフルなボールとは異なり、視認性を重視したシンプルな白黒だった。
    今回、アディダス社は「伝統から革新へ」というテーマコンセプトを掲げ、古き良き時代のものを現代のテクノロジーに落とし込み、

     メタリックプリント技術を活用した正方形柄(ピクセル)が組み合わされたデザインはデジタル時代を象徴し、現代版の「テルスター 18」を開発した。

     もちろん技術は最新鋭のものを使用しており、2014年ブラジル大会の公式試合球「ブラズーカ」から受け継がれる6枚均一パネルの組み合わせに、新たなパネル形状「アーバン パネルシェイプ」を採用することで高いボールバランスと飛行安定性に貢献。
    また、熱接合技術で縫い目をなくすことで、どこを蹴っても同一の反発力を生み、クラシックなスタイルながらも機能性は70年よりはるかに増している。

     また、ボールにはNFCの機能が内蔵されており、スマートフォンをボールのNFCのマークにかざすだけで、アディダス社が提供する特別なキャンペーン情報を入手できる。
    それを使って本大会観戦ツアーが当たるキャンペーンなどを展開予定だ。
    段階的に「テルスター 18」購入者にキャンペーンが予定されており、こちらも新しい取り組みとなりそうだ。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ロシアW杯の公式球「テルスター」



    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171109-OHT1T50140.html




    【来年のロシアワールドカップで使われるボールwwwwwwwww 】の続きを読む

    欧州遠征の日本代表から外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=が、10日のブラジル戦を当地で観戦することが8日、濃厚になった。
    日本協会関係者が「見に来ると聞いている」と明かし、試合後にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)と会談する可能性も。
    日本代表は7日、当地で実戦形式の練習を行い、主力組のトップ下に初招集のMF長沢和輝(25)=浦和=が入り、ブラジル戦でデビューする可能性が出てきた。

    25人の欧州遠征メンバーから外れた香川が、ブラジル戦に足を運ぶことになりそうだ。日本協会関係者は「シンジ(香川)は試合を見に来ると聞いている。
    だいぶ前から連絡が入っている」と明かした。ドルトムントからリールは約350キロと遠くなく、車なら約4時間で到着できる。負傷以外で代表を外れた選手が試合に訪れるのは異例だ。

     10月31日のメンバー発表で香川の名前がなかったことは、本人にとっても驚きだった。1日の欧州CL・APOEL戦で1アシストした後に「このタイミング(で外すの)かっていうのは感じます」と口にした。
    その上で「半年後のW杯に向けたガチの戦いを、今僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と悔しさをにじませていた。

    現在はベストの状態ではないが、負傷さえなければ必ずメンバーに入っていただけに「(メンバー外の)理由はちょっと分からないですし、逆にぜひ(ハリル監督に)聞いてみたい。
    何かしらの理由がある」と話していた。試合後にハリル監督と“直談判”で言葉を交わすことがあるかもしれない。

     長く日本代表の背番号10を背負ってきた男は、来年3月の国際Aマッチ(相手未定)での復帰を狙っている。
    FIFAランク2位の強豪との一戦で日本の戦い方をしっかり目に焼きつけ、巻き返しへの糧にする。14年ブラジル大会に続く2度目のW杯代表の座は、簡単にはあきらめられない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171109-OHT1T50046.html






    【【悲報】香川「ブラジル戦に来る!」代表落ち理由めぐりハリル監督と会談】の続きを読む





    2018年ワールドカップのサッカー日本代表 新ユニフォームが発表

    本日18時よりadidas Online Shopで先行発売開始!http://shop.adidas.jp/football/jfa/?f=topmain

    11/6(月)18:00-11/12(日)23:59までがadidas Online Shopだけの先行販売期間となります
    http://japanican.blog.jp/archives/51530551.html




    【【悲報】日本代表の新ユニフォームがダサい】の続きを読む

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    『Apple Tree Communications』の調査によれば、クリスティアーノ・ロナウドがフェイスブック、インスタグラム、ツイッターのフォロワー数で世界一となっており、その数は2億9,700万人にのぼる。

    なお、2位以下は歌手ジャスティン・ビーバー(2億7,300万人)、歌手テイラー・スウィフト(2億6,200万人)と続いている。

    ヨーロッパ国籍で最もフォロワーが多い25人にはスペイン人サッカー選手のアンドレス・イニエスタ、セルヒオ・ブスケツ、ジェラール・ピケ、イケル・カシージャスが入っている。

    なお、調査によれば、全体の上位25人は、64%が女性であり、76%がアメリカ人であり、81%が音楽業界の著名人である。しかし、クリスティアーノ・ロナウドはそのどれにも当てはまっていない。

    ■効果
    しかしながら、ソーシャルインタラクション(エンゲージメント)についてのランキングは大きく変わる。最も多くのエンゲージメントをSNSで得ているのはカーダシアン一家の1人であるカイリー・ジェンナーであり、フォロワー数では23位であるものの、その効果は2%である。エンゲージメントの上位5人はセリーナ・ゴメス(1.71%)、ネイマール(1.39%)、クリスティアーノ・ロナウド(1.38%)、前アメリカ大統領バラク・オバマ(1.36%)が入っている。

    11/3(金) 8:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010000-sportes-socc

    写真






    【C・ロナウド SNSフォロワー数世界1位、ジャスティンビーバーを超える。その数は2億9700万人!】の続きを読む

    1名無しさん@\(^o^)/ 2017/11/03(金)

    日本代表から落選したドイツ1部ドルトムントのMF香川は1日(日本時間2日)、
    欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ第4節で1—1と引き分けたAPOEL(キプロス)戦後、ハリルホジッチ監督の選手選考法を疑問視した。

    香川は強豪国との2連戦に臨むハリルジャパンから外れたことについて
    「正直このタイミングかな?というのは感じます。僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会と思っていた」と怒りとも取れる口調で話した。
    その上で「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思うし、今は全く悪い感覚はないです」。

    クラブでは好調をキープしており、パフォーマンスには自信を持っている中、まさかの落選に不満をくすぶらせた。
    香川は「(監督と)個人的な話をしていないので、理由は分からないですし、ぜひ聞いてみたいところ。僕はそれなりにやってきたと思っているんで、十分に話し合う必要がある」と力を込めた。

    日本代表は11月の2連戦後、来年の3月まで活動がない。
    ロシアW杯メンバー入りにも暗雲が漂うが、香川は「またここで結果を残し続けるだけ」と話す。果たして再起できるのか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/816895/
    2017年11月03日 12時00分







    【代表落選の香川「ハリル監督に理由を聞きたい」「僕はそれなりにやってきたと思っているんで、十分に話し合う必要がある」】の続きを読む

    GettyImages-481770294

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 19:12:50.73 ID:CAP_USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。今月のランキングは、ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループステージ組み合わせ抽選におけるポット振り分けに用いられることになる。

     従来の方式とは異なり、ロシアW杯ではFIFAランキングのみがポット分けの基準となる。開催国のロシアを自動的にポット1に入れた上で、残りは出場国の中でランキング上位チームから順にポット1、ポット2…と割り振られる。

     ロシアとともにポット1入りが確定したのは、FIFAランク1位から7位までのチーム。ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランスの上位7チームはいずれも本大会出場権を獲得しており、抽選でポット1に入ることが決まった。

     惜しくもトップシードに届かなかったのはランキング8位のスペイン。イングランドやコロンビア、メキシコ、ウルグアイなどともにポット2に入ることになる。イタリアもプレーオフを突破して本大会に進んだ場合にはポット2に入る。

     日本代表は、まだ本大会出場が確定していないチームの動向次第でポット3またはポット4に入る。抽選の結果により、スペインとドイツ、スペインとブラジル、スペインとアルゼンチンなどのように、2ヶ国の超大国と同居する“死のグループ”に入ってしまう可能性もある。

     11月に行われる欧州予選プレーオフやアフリカ予選最終節、大陸間プレーオフによりロシアW杯に出場する32ヶ国が確定し、ポット分けも最終的に決定する。本大会の組み合わせ抽選会は12月1日に行われる。

    10/16(月) 17:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00236215-footballc-socc

    国際サッカー連盟(FIFA)は16日、最新のFIFAランクを発表した。

     このランキングが、来年のW杯ロシア大会の組み合わせ抽選のポット分けに適用される。

     12月1日にモスクワで行われる抽選は、従来通り出場32チームを上位から順に4つのポットに分け、実力に偏りがないようにした上で行われる(出場国ロシアは第1ポット確定済み)。

     9月の40位から44位に下げた日本は第4ポットに入ることが濃厚だが、今後、日本よりランクが下のチームが本大会に8チーム出場した場合のみ、第3ポットに滑り込むことができる。

     そのためには

    (1)欧州プレーオフをギリシャが突破
    (2)大陸間プレーオフをホンジュラスが制す
    (3)大陸間プレーオフをニュージーランドが制す
    (4)アフリカ予選D組でセネガルが敗退

    この4つの難条件が同時“クリア”されなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00029600-nksports-socc

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 17:20:55.94 ID:CAP_USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今回発表されたランキングは、12月1日に行われる2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会のポッド分けを決定する重要なものとなる。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    W杯出場を決めている日本は、前回の40位から44位に後退。アジアでは3番手となる。大陸間プレーオフに回ることとなったオーストラリアは43位に上がり、W杯本大会出場を辛くも決めた韓国は中国にも抜かれて62位となっている。

    なお、上位勢ではフランスとスペインが順位を上げている。

    トップ10は以下の通り。
    1位 ドイツ
    2位 ブラジル
    3位 ポルトガル
    4位 アルゼンチン
    5位 ベルギー
    6位 ポーランド
    7位 フランス
    8位 スペイン
    9位 チリ
    10位 ペルー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010001-goal-socc

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/14(土) 13:55:34.16 ID:CAP_USER9
    アルゼンチン人サポーターのフランコ・ボネットのビデオがSNSで話題になってる。一般人のユーチューバーだったフランコ・ボネットのチャンネルには既に64,000人の視聴者が登録している。

    アルゼンチン対エクアドル戦を鑑賞するボネット家の様子が面白いとネットで話題になり、瞬く間に有名ユーチューバーの仲間入りをした。
    父と子供たちがアルゼンチン代表のプレーに一喜一憂する様子は一見の価値がある。

    またフランコはリーベルプレートの大ファンでもある。リーベルの試合を鑑賞するフランコの様子も一見の価値がある。

    ワールドカップ予選アルゼンチン対エクアドル戦では、ホルヘ・サンパオリ監督率いるアルゼンチン代表がメッシのハットトリックで本戦への切符をつかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00010004-sportes-socc

    https://www.youtube.com/watch?v=USmUDQQWEKc&feature=youtu.be


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