ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    家電

    韓国のLGが5月に発売した家庭用プロジェクターはコンパクトさが売りだ。食パン1斤(きん)ほどの大きさで、重さは4.6ポンド(約2.1キログラム)。 1500ドル(約17万円)のこの製品は、フルHD規格の鮮明な映像を最大140インチ(約3.6メートル)の大きさで映し出す。

    WiーFiもしくはイーサネット接続で、ネットフリックスやアマゾン・プライム、フールー(Hulu)などのストリーミングサービスが楽しめる。もちろんワイヤレス接続が嫌なら、同軸ケーブルも使える。




    テレビ視聴スタイルの変化に伴い、家庭用プロジェクター市場が進化している。テレビ放送からネットフリックスなどへの切り替えなどのスクリーン操作も、ボタンやレーザーポインター式のカーソルを使うリモコンでスムーズだ。内蔵スピーカーは3ワットだが、ブルートゥースの音響システムはファインチューニングが可能。

    ワイドスクリーンをフルで楽しみたければ、プロジェクターを壁から約14フィート(約4.3メートル)離す必要がある。ソニーの「VPL−VZ1000ES」は6インチのスペースしか必要としていないが、2万5000ドルもする。

    多彩な機能がコンパクトに収納されているプロジェクターがLG製品のような値段で買えるとすれば、いずれはテレビ受信機に取って代わる可能性が大いにある。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-23/OZSZHP6K50XU01




    【テレビなんてもう要らない、韓国LGから17万円で140インチのプロジェクター登場】の続きを読む

    ■家電ベンチャーのバルミューダ(東京都武蔵野市) 初めての常設店「バルミューダ・ザ・キッチン」を松屋銀座(東京・中央)で29日に開く。オーブントースターや炊飯器など自社のキッチン家電で調理した料理を試食できる。来店客にわかりやすく製品の魅力を伝えることで、売り上げの拡大につなげる。

    9月に東京・代官山で6日間限定の販売店を開き、約4000人の来店客が訪れるなど盛況だったため、本格出店を決めた。12月1日に発売する「バルミューダ・ザ・レンジ」も含む全キッチン家電と、しゃもじなどの周辺器具もそろえる。



    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23809650S7A121C1TJ2000/




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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/30(月) 14:32:09.62 ID:CAP_USER
    韓国LG電子は30日、デンマークの消費者雑誌「テンク」の性能評価で同社の有機ELテレビが1位を獲得し、累計で12カ国の非営利の消費者雑誌から首位評価を得たと発表した。12カ国は米英独、スペイン、オーストラリアなど。高精細な画質と壁掛け可能なスリムなデザインが消費者から支持されている。

     LGによると、テンクは主なテレビメーカーの171機種の性能を審査。B7Vシリーズ(デンマークでの名称)について「液晶テレビよりも画質が優れている」などとコメントした。

     同社の2016年の有機ELテレビの世界販売は67万台。17年は前年実績を2~3割上回る見通し。ナム・ホジュン常務は「これからの高級機市場は有機ELテレビがけん引役になる」と語った。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22867260Q7A031C1FFE000/

    【韓国製のテレビが世界で売れまくってるぞwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/24(火) 20:05:48.40 ID:CAP_USER
    英調査会社のIHSマークイットは24日、世界の有機ELパネル生産能力が2022年に17年比4.2倍の5010万平方メートルになるとの予測をまとめた。有機ELは米アップルが11月発売のiPhoneX(テン)に採用するなど普及が進んでいる。成長市場を狙い、韓国や中国のメーカーの増産投資が相次ぐ。

     用途別にみると、主にスマートフォン(スマホ)に使う「RGB方式」のパネルが同3.6倍の3190万平方メートルに増える。アップルに供給する韓国サムスンディスプレーに加え、京東方科技集団(BOE)や華星光電(CSOT)といった中国メーカーが能力を増やす。

     テレビに使う「白色方式」のパネルは同6.1倍の1820万平方メートルとなりそうだ。市場シェアの大半を占める、韓国LGディスプレーを中心に能力増強が続く。

     スマホ向け有機ELのうち、平面型のパネルは液晶との競争で価格が下がっている。折り曲げられるパネルは差別化が可能で「極端な値崩れは想定していない」(同社の早瀬宏シニアディレクター)という。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22644610U7A021C1QM8000/

    【有機ELパネル、22年に生産能力4倍に】の続きを読む

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/19(木) 15:47:32.50 ID:CAP_USER
    韓国サムスン電子は18日、自社のスマートフォン(スマホ)に搭載している会話型人工知能(AI)「Bixby(ビックスビー)」を2018年にもテレビや冷蔵庫に搭載すると発表した。リモコンやタッチパネルを使う番組の切り替えやレシピ検索などを音声でできるようにする。

     会話型AIは米アマゾン・ドット・コムや米グーグルなどが先行するが、サムスンは多くの家電製品を持つ利点を生かして追う。

     「あらゆる生活シーンに届けられる企業はサムスンしかいない」。サムスンの高東真(コ・ドンジン)無線事業部長は18日、米サンフランシスコで開いた自社イベントで強調した。今春にスマホ「ギャラクシーS8」に初搭載した自社製の会話型AIを、来年発売するテレビを皮切りに順次広げる。まず英語と韓国語で始め、中国語や欧州の主要言語に対応する。

     会話型AIはキーボードやタッチパネルより自然な入力方法としてIT(情報技術)大手が実用化を競っている。AIスピーカーを販売しているアマゾンの「アレクサ」やグーグルの「グーグルアシスタント」、アップルの「Siri」が有名で、サムスンもグーグルとは協業している。

     ただ、サムスンの担当者は「それぞれの家電に適した会話型AIを出し続けるためには自社で取り組む必要がある」と話した。

     調査会社ガートナーのアナリスト、ブライアン・ブラウ氏は「サムスンは家電をよく知っている強みがある。対応ソフトを充実させるなど生態系を作れるかどうかが勝負だろう」とした。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22435290Z11C17A0EAF000/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/11(水) 17:47:08.20 ID:CAP_USER
     アイリスオーヤマは、2時間で衣類を乾燥できる「衣類乾燥機 カラリエ KIK-C510」を、10月13日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は12,800円前後(税抜)。

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     大小2つのファンを搭載した衣類乾燥機。新モデルでは、乾燥ヒーターに従来(KIKC-300)よりも高出力のものを採用し、モーターも乾燥ヒーター用のものを新たに追加した。これにより、乾燥時間は従来モデルと比較して約1/3に短縮。これまで約3時間掛かっていたが、約2時間で乾燥できるようにしたという。

     首振りは上下55度、左右90度に可能で、広範囲へ送風できる。上下の角度は手動で調節できるため、乾かしたい場所に直接風を当てられるという。

     衣類乾燥モードは、「速乾(510W)/標準(350W)/節電(210W)」の3つを用意。サーキュレーターとして使える送風モードも用意し、「強/中/静音」の3段階で調節可能。
    http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1085530.html

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    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/10/05(木) 15:59:47.93 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171005/k10011168671000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    アメリカのグーグルはAI=人工知能の技術を活用して音声でさまざまな家電製品の操作ができるAIスピーカーを日本で発売すると正式に発表しました。一方、通信アプリ大手のLINEも自社で開発した製品を本格的に販売すると発表し、日本市場での競争が一気に激しくなりそうです。

    AIスピーカーは、人工知能で人の声を認識しニュースや音楽を流したり家電製品を操作したりできる製品で、アメリカで普及が進んでいます。

    グーグルは5日、都内で記者会見を開き、日本語に対応した製品を日本で6日に発売すると正式に発表しました。

    この製品はあらかじめ登録しておけば最大で6人の声を聞き分けることが可能で、会見ではインターネットの検索や部屋の照明を操作する様子やAIによる流ちょうな日本語も披露されました。
    グーグルの徳生裕人製品開発本部長は「日本語の認識は技術的に難しいが、長年の開発で搭載が実現できた。さまざまな日本企業と連携を深めて、利用シーンを広げたい」と話しています。

    一方、LINEも5日、都内で記者会見を開き、日本で本格的にAIスピーカーの販売を始めると発表しました。

    この製品は自社で開発したAIを搭載していて、ニュースを読み上げたりテレビを操作したりするほか、LINEのメッセンジャーアプリを声で操作できるということです。
    LINEの舛田淳取締役は「国内で7000万人のLINEユーザーが毎日使ってもらえるように、サービスを展開したい」と話しています。

    AIスピーカーは先行するアメリカに比べて日本ではまだ普及が進んでいませんが、グーグルのほかアマゾンも年内に発売する予定で、日本市場での競争が一気に激しくなりそうです。

    日本市場でのプラットフォーム競争は
    AIスピーカーは音声操作のAIでどの会社が主導権を握るのか、そのプラットフォームを抑えようという各社の競争が激しくなっています。

    AIスピーカーは音声でリビングルームのあらゆる家電製品を操作するいわば司令塔のようなIT機器で、どれだけ多くの家電製品とつながるかが、消費者の利便性を左右します。このため、この分野で先行するアマゾンとグーグルは自社でAIスピーカーの製品を手がけるだけでなく、自社で開発した音声操作のAI技術を他社の製品にも採用してもらおうという、プラットフォームの獲得競争を繰り広げています。

    こうした中、英語で音声操作をする欧米市場では日本の電機メーカー各社もソニーとパナソニックがグーグルの技術を採用する一方、東芝はアマゾンの技術を採用し、激しい競争が始まっています。

    一方、日本語を使う日本市場ではどのようなプラットフォーム競争が起こるのかが注目されていました。ソニーがグーグルの技術を採用する計画が明らかになった一方、NTTドコモは自社で開発したAIの音声操作の技術を他社に提供し、グーグルとアマゾンを迎え撃とうとしています。
    NTTドコモの秋永和計担当課長は「電話事業で培った技術をいかし、日本企業どうしの協業を進めていきたい」と話しています。

    また、AIスピーカーが普及するには他社の家電製品との連携だけでなく、ネット通販や銀行決済などさまざまなサービスに対応できるかどうかが鍵を握っており、日本市場でのプラットフォーム競争は今後、激しさを増しそうです。

    10月5日 15時34分

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    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/09/27(水) 14:49:35.80 ID:iYWuiYS40 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ドンキ激安4Kテレビの第2弾が登場、メインボード提供会社は“非公表”

    今年6月15日に税別で6万円を切る激安価格で発売され、瞬く間に完売したドン・キホーテの4K対応テレビ「ULTRAHD TV 4K液晶テレビ
    (LE-5050TS4K-BK)」。その第2弾となる「50V型ULTRAHD TV 4K液晶テレビ(LE-5060TS4K)」が、早くも登場。10月3日から
    全国のドン・キホーテで順次発売する。

    「LE-5060TS4K」は、前モデルと同サイズの50V型で、価格も据え置きの税別5万4800円。きょう体は基本的に前モデルを踏襲するが、
    画面の最大輝度は300cd/㎡から350cd/㎡に改良されている。

    前モデルは、東芝製メインボードを採用したことで、一部のユーザーから“ジェネリックレグザ”と称され、あまりの反響に東芝側が
    「同製品の開発・製造には関与していない」とコメントする異例の事態に発展した。今回はそうした経緯を踏まえてか、
    メインボードの提供メーカーは“非公表”となっている。

    生産台数についても非公表だが、ドン・キホーテは「多くのお客様に購入していただけるよう、前回より供給数を増やして販売していく」とコメントしている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13669827/

    ドン・キホーテの4K対応テレビ第2弾「50V型ULTRAHD TV 4K液晶テレビ(LE-5060TS4K)」
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    【ドンキが激安4Kテレビを再び発売 早くも10月3日から発売 前モデルと同サイズの50V型 税別5万4800円】の続きを読む

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