ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    iPhone

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    iPhone Xの所有者たちがさらなる欠陥を訴えている。大音量で音楽を再生した際や通話の時に音割れやノイズが生じるとのこと。サイト「9to5mac.com」が報じた。
    iPhone Xの所有者たちは、またもや発覚した欠陥について掲示板サイト「Reddit」やツイッターで考えを共有した。
    iPhone 8にも同様の問題が9月に発覚。アップルはその際、新しいアップデートで音の問題が修正されると約束した。
    先の報道によると、米アップルは、新型iPhone Xのタッチスクリーンが寒い環境で反応しないことを認めた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201711134273646/




    【【悲報】iPhone Xにさらなる欠陥wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    https://iphone-mania.jp/news-193429/

    Appleの2018年のiPhoneラインナップには、6.5インチのiPhone X、6.1インチのLCD iPhone、5.8インチの次世代iPhone Xが登場するとのことです。Apple製品の情報通として知られるKGI証券のミンチー・クオ氏の情報です。

    Appleの動向に詳しいKGI証券のミンチー・クオ氏によると、2018年の下半期に発表予定の新作iPhoneのラインナップには、iPhone X Plusと呼んでもいいような新モデルが含まれるとのことです。

    画面サイズは6.5インチで、iPhone Xの機能とデザインはそのままに、ディスプレイだけが拡張されたモデルになるとクオ氏は予測しています。それに伴い画素密度も、現在の458ppiから500ppiへとアップグレードされるようです。

    クオ氏の予測では、6.1インチのLCDを搭載したミドルレンジモデルも同時に発表されるとのことです。OLEDディスプレイよりも低めのppiのLCDを装備することにより、本体価格を650ドル〜750ドル(約7万4,000円〜8万5,000円)に抑えられるといいます。

    しかしながら、ミドルレンジモデルにもTrueDepthカメラは盛り込まれるとみられており、Face IDは利用できるとのことです。Touch IDの廃止により、ホームボタンが必要なくなることからLCD搭載モデルでもベゼル幅の減少が期待されています。

    6.5インチのiPhone Xと6.1インチのLCD iPhoneに加え、5.8インチの次世代iPhone Xも発表されると予測されており、2018年にAppleはスーパーサイクルに突入するとみられています。







    【★iPhone X Plusが発売?★】の続きを読む

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1508923110/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/25(水)18:18:30 ID:zw3
    iOS11「1+2+3=24ですよ間違いない」
    林檎信者「流石iOS!!!革新的かつ哲学的!!!」

    【林檎信者「Xperiaの電卓バグってるらしいやん、流石泥!計算すらまともにできんのなw」】の続きを読む

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    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20171112-00078027/

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     Appleの最新スマートフォン『iPhone X(テン)』が、屋外の寒い環境だと正常に動作しなくなるとの報告が海外の掲示板を中心に相次いでいます。

     海外の大型掲示板サイト『Reddit』では、「外に出るとiPhone Xのほとんど反応しなくなる。気温は華氏50度(摂氏10度)」との報告をきっかけに、「マイナス20度だとFace IDが自分を認識しない」、「マイナス16度、キーをタップしても反応しにくい」などの体験談が相次いで投稿されました。

     また、Mac系ニュースサイト『MacRumors』の掲示板では「マイナス1度くらいからiPhone Xのディスプレイが正しく動作せず、一部のタッチは反応しない。屋内に戻って3〜5分ほど待機すると正常に戻る」、「私は5度でそれが起きる」といった投稿がみられました。

     Appleが公開しているiPhone Xの仕様では動作環境は0〜35度の範囲となっているため、マイナスの環境で正常に動作しないのは仕様通りと言えます。しかし、5度や10度といった比較的「暖かい」環境でも問題が報告されているのは、これからの寒くなる季節に困ったことになりそうです。




    【【iPhone X】気温が5℃以下だと動作しない。やっぱゴミじゃんこれ】の続きを読む

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    iPhone8/8 Plus用の液晶ディスプレイを製造するジャパンディスプレイ(JDI)は、2017年4〜9月期の損益が680億円の赤字となったことを発表しました。iPhone8/8 Plusの販売が期待ほど伸びないことと、中国メーカー向けビジネスの原則が影響しています。
    Appleへの売り上げ依存度が高いJDI

    JDIは、売上高の多くをAppleに依存しており、2017年3月期にはAppleからの売上が全体の54%を占めるほど、iPhoneの販売状況が業績を左右します。

    2016年7〜9月期は、iPhone7/7 Plusの販売好調に加え、中国系スマホメーカーへのディスプレイ販売好調で12億円の黒字を記録しました。

    しかし、2017年4〜9月期は680億円の赤字で、前年の167億円からさらに赤字が拡大したほか、通年の業績は上場以来初の赤字に転落する可能性も指摘されています。
    iPhone8の不振、市場のOLEDシフトなど課題山積

    今年は有機EL(OLED)ディスプレイ搭載のiPhone Xに人気が集中しているため、iPhone8/8 Plusの売れ行きが期待ほど伸びていません。Appleはすでにサプライヤーへの発注を半減させているとも報じられています。

    さらに、中国のパネルメーカーによる低価格攻勢、利益率の高い高級モデルの需要減速、スマートフォン市場の中心がOLEDへと移りつつあることも、JDIの業績にとってブレーキとなっています。
    2018年のiPhoneは3モデル中2つはOLED、液晶モデルの受注が鍵

    JDIは、画面縁のベゼルが狭いフルスクリーンの液晶パネルに期待を寄せており、Appleも関心を持っている、と日本経済新聞は報じています。

    2018年のiPhoneは3モデルのうち、2モデルがOLEDモデルにな理、液晶モデルもiPhone Xのようなフルディスプレイになると予測されており、液晶モデルはLGディスプレイとJDIが供給予定と伝えられています。JDIは、液晶モデルのiPhoneについて、7割以上の受注を目指している模様です。

    スマートフォンのディスプレイが、ハイエンドモデルを中心にOLEDへと移行する中、JDIのOLED量産は2019年で、Samsungなど世界のライバルに出遅れています。しばらくは液晶を武器に戦う必要があるJDIの巻き返しに期待したいところです。
    https://iphone-mania.jp/news-193010/




    【【悲報】iPhone8の不振が影響、ジャパンディスプレイが680億円の赤字を発表】の続きを読む

    一部のiPhone Xが寒い場所で正常に動作しなくなるという問題について、Appleは9日、ユーザーの苦情に答える形で、iPhone Xに不具合が発生する事実を認めました。
    Appleも不具合を確認

    RedditにiPhone Xユーザーが投稿した内容によれば、室内から寒い室外へ2秒ほど出ただけで、スクリーンの反応が鈍くなり、ウェブサイトを閲覧しようとしても、タッチパネルが指を認識しなくなってしまうのだそうです。

    すべてのiPhone Xで同様の現象が起きるというわけではなく、Redditでは一部のユーザーが指摘するに留まっているようですが、ニュースサイトThe LoopがAppleにコメントを求めたところ、確かに「急激に寒い環境に移行すると、一時的にタッチしても反応がなくなる」事象がiPhone Xで確認されているそうです。

    数秒後には正常に戻る事象であるため、それほど緊急対策を要する問題というわけではありませんが、今後のソフトウェア・アップデートでの対応をAppleは約束しています。
    極端な周囲温度を避ける

    今回問題となったのはiPhone Xのタッチパネルですが、もとよりAppleの公式サイトには「バッテリーの駆動時間と耐用年数を最大限に延ばす」ための対策として、「極端な周囲温度を避ける」ことが推奨されています。

    Appleによると、iPhoneやiPad、iPod、Apple Watchが最も良く動作する温度の範囲は0〜35℃です。



    https://iphone-mania.jp/news-192878/




    【【iPhoneX】寒い場所で反応しない不具合、Appleが認める】の続きを読む

    1名無しさん@\(^o^)/ 2017/11/10(金)08:46:28.78 ID: NisTBkqU0.net

    Xiaomi Mi MIX 2sのリーク画像
    Xiaomiの新モデル「Mi MIX 2s」とみられるリーク画像が中国のミニブログサイトWeibo(微博)に投稿されました。

    Mi MIX 2の後継機であるMi MIX 2sには、iPhone Xにそっくりなノッチ部分が確認され、インターネット市民の間には驚きの声があがっています。

    https://iphone-mania.jp/news-192728/










    【【悲報】Androidさん、iPhoenXのM字ハゲをパクってしまう】の続きを読む

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    11/7(火) 12:12配信 CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-35109972-cnn-int
    サンフランシスコ(CNNMoney) 米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」で、
    小文字の「i」が入力できない不具合が報告されている。
    一部のユーザーは、「i」を入力しようとすると、自動修正で「A?」に変換されてしまうと伝えた。

    この問題は、iPhoneのOSを、10月31日に公開された「iOS 11.1」に更新したユーザーに発生しているらしい。

    あるユーザーはツイッターで「どうして私のiPhoneは、『i』をIに変換し続けるの?! 助けて」と訴え、
    アップルのフォーラムでは別のユーザーが「超迷惑な自動修正を無効にしなければならなかった」と書き込んだ。

    アップルは、ユーザーが自分でこの問題に対処する方法をウェブサイトに掲載した。
    いずれソフトウェアの更新で解決すると説明している。

    新しいソフトウェアに不具合は付き物でもある。iOS11のひとつ前のバージョンには、
    計算機アプリが「1+2+3」の計算を間違えるという不具合があった。




    【iPhoneで「i」が入力できない不具合、ユーザー苛立ち】の続きを読む

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    Appleがサポートページで「iPhone X」の有機ELについて説明している。iPhone Xでは、有機ELの焼き付きを低減させる点で最高水準を目指したという。有機ELを長持ちさせるための設定についても述べている。

     Appleがサポートページで「iPhone X の Super Retina ディスプレイについて」と題したページを公開している。

     「iPhone X」は、iPhoneでは初めて有機ELを搭載しており、AppleはiPhone Xのディスプレイを「Super Retinaディスプレイ」と呼んでいる。iPhone Xのディスプレイはコントラスト比が100万対1と高く、同社が「最高水準」と呼ぶカラーマネジメントによって色の再現精度にもこだわった。HDRにも対応しており、Dolby VisionやHDR10方式の映像コンテンツを再生できる。

    一方で有機ELは、同じ画像を表示し続けると、その画像が残って映る「焼き付き」が起こりやすいことがデメリットとされている。Appleは、iPhone Xの有機ELでは焼き付きを低減させるという点でも、業界最高を目指したとしている。

     ただし「焼き付きが全く起こらない」とは述べておらず、iPhone Xのディスプレイを長持ちさせ、最大限活用できるよう、以下の点に配慮してほしいと述べている。

    OSを最新バージョンにすること
    明るさの自動調節をオンにすること
    iPhone Xを使わないときは、できるだけ画面をオフにすること(自動ロックの時間を短くすることを推奨)
    静止画を最大輝度で長時間表示し続けることを避けること
    一定時間、画面を表示し続ける場合は、できるだけ明るさを下げること
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1711/06/news082.html




    【iPhone Xの有機EL、「焼き付き」は大丈夫なの?】の続きを読む

    2017年11月3日についに発売となった「iPhone X」に合わせ、SamsungがGalaxyのプロモーションムービーを公開しました。タイミングから考えても「iPhoneよりGalaxyでしょ」とアピールしたい意図は明らかなのですが、所々にiPhoneならではの要素が隠されまくっており、もはやSamsungはiPhone信者なのではないかとすら思えてくるムービーに仕上がっています。




    初代から着々と進化を遂げてきたiPhoneによるバラ色のiPhoneライフを満喫しているかに思えたのですが……




    ストレージがデータで一杯になって写真を撮れなくなってしまいました。




    iPhone信者な男性も思わずこの表情。




    さらに、2013年男性は新型iPhoneをゲットします。




    意気揚々と街に繰り出し、偶然知り合った女の子と連絡先を交換することに。




    ここで初めてiPhoneとSamsungのGalaxyシリーズが比較されます。Galaxyは大画面&タッチペン対応なので連絡先をメモするのも楽々なのですが、iPhoneは小さな画面上にせっせと数字を打ち込んでいる最中でした。




    iPhone信者な男性は何とも言えない表情でGalaxy持ちの女性を見つめます。

    湖畔の桟橋で遊んでいたところ、はしゃぎすぎて湖に落ちてしまいました。




    防水未対応のiPhoneはもちろんオシャカになってしまったのですが……




    防水対応のGalaxyはしっかり動作します。落水前に撮っていた写真もこの通りバッチリ。




    iPhone信者な男性もさすがにこの表情。




    水没してしまったiPhoneの代わりに新型のiPhone 7を購入した男性は……




    Lightningポートに挿して使うイヤホンジャックアダプターとご対面。



    以下ソース
    http://gigazine.net/news/20171106-iphone-galaxy-samsung/




    【【悲報】サムスンがアップルに喧嘩を売るwwwwwwwww】の続きを読む


    11月3日に発売された『iPhone X』だが、新機能として「FaceID」という物が搭載されている。
    利用者の顔を単に平面で記憶するのではなく、立体的に記憶。つまり顔のパーツごとにちゃんと記憶しているため
    顔の表情がある程度異なっていても解除できるというものだ。

    (つづく)

    http://gogotsu.com/archives/34418



    (つづき)

    解除は至って簡単で『iPhone X』に顔を向けるだけ。時間が掛かるかと思いきや、かなりの認識度でかなり早い。
    ロックが解除されると鍵マークアイコンが解除され『iPhone X』が使える様になる。

    FaceIDはロック解除のほかに様々なアプリの起動やTouchIDの代わりとして機能する。
    つまりアプリの買い物も可能だ。

    ここで自分の写真を『iPhone X』に見せたらどうなるのか? そんな疑問が湧いた。しかしただの写真では認識しないのは
    分かっている。試しに自分の写真を見せてみたところ、やはり一切認識しなかった。

    ■顔写真で突破できるのか実験
    そこで顔写真を立体にするサービスがあるのでそれを使い、
    顔写真を立体的にしてみた。これは元々平面な顔写真を擬似的に立体にするというもの。
    使い方は至って簡単で、写真をアップロードするだけで勝手に立体モデリングが生成される。
    生成されたモデリングデータはマウスでドラッグして角度を変えたりスライドバーで拡大、縮小が可能。
    これで認識するのか試したところ……なかなか認識しない。やなり擬似3Dではダメだったか?

    ■結論 ダメだった
    試すこと数十回。何回も擬似3Dの自分のモデリングデータに『iPhone X』を向けるもやはり解除されることは無かった。
    FaceIDは顔のパーツを赤外線で立体的にデータとして読み取っているため、擬似的に作った3D画像では無理のような。
    この3Dデータで精巧に作られたフィギュアとかなら可能性はあるかもしれない。
    ちなみに他社のスマートフォンの顔認証は写真で突破されてしまったことがある。

    ちなみに寝顔は「注視が必要」にチェックを入れておけば問題ない。この項目はデフォルトでオンなのでほとんどの人は
    寝顔で解除される事はないだろう。

    関連
    【動画】サムスン『Galaxy S8』の顔認証機能の脆弱性が早くも見つかる
    http://gogotsu.com/archives/27406
    ドイツのハッカーが『Galaxy S8』の虹彩認識の解除に成功
    http://gogotsu.com/archives/29488

    (おわり)




    【【実験】iPhone Xは立体の顔写真でも解除出来るのか実験!】の続きを読む

    AppleのiPhone Xで世界中が熱狂する中、香港では店頭発売とほぼ同時に路上での転売が行なわれたとのことです。
    購入と同時に売却される「iPhone X」
    iPhone Xは、世界中のApple Storeで最後尾の見えない行列ができるほどの熱狂ぶりですが、その人々の歓喜に付け込み、転売行為が行なわれているようです。

    香港に住むTwitterユーザーのリチャード・ライ氏?(@richardlai)は、路上で横行するiPhone Xの転売を目撃し、Twitterで報告しました。







    このライ氏のツイートに対し、「これは毎年行なわれていて、iPhone7のときにも起こった」との返答が投稿されます。

    また、「どれだけ上乗せして売られていた?」との質問には、「ほんの少しのプレミアム価格程度だった」とライ氏は答えています。

    その他にも、「シンガポールでも同じように転売が横行している」とのコメントも寄せられました。

    香港では、オンラインストアでのiPhone Xの予約開始後30分位内で売り切れるなど、強い需要が見込まれていました。

    https://iphone-mania.jp/news-192151/




    【【iPhone X】香港で路上転売wwwwwww ※発売された直後に】の続きを読む

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