ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    iPhone

    no title


    電源オフ

     まず電源オフ。え……電源キーの長押しじゃないの? と思われるだろうが、iPhone Xの場合、電源キーを長押しすると、Siriが起動する。これまではホームボタンの長押しで起動できたSiriだが、Xではホームボタンがなくなったため、起動するためのキーが電源キーに変更されたというわけだ。

     では電源のオフはどうするかというと、電源キーとボリュームキーの上下どちらかを同時に押せばよい。「スライドで電源をオフ」のバーが表示されるので、これを右にスワイプすると電源が切れる。
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1711/05/news010.html


    スクリーンショット

     iPhoneでスクリーンショットを撮るには、これまでは電源キーとホームボタンを同時に押せばよかったが、ホームボタンのないiPhone Xでは、電源キーとボリュームキー(上)を同時に押す方法に変更されている。マナーモード中ならシャッター音が鳴らない仕様はこれまでと同じだ。

     ちなみに電源キーとボリュームキー(下)を同時に押してもスクリーンショットは撮れない。

    【訂正:11月5日 初出時に、スクリーンショットの方法をホームボタンとボリュームキー(上)の同時押しとしていましたが、正しくは電源キーとボリュームキー(上)の同時押しです。おわびして訂正いたします】

    強制再起動

     iPhoneの挙動が不安定なときに利用する「強制再起動」の方法は、iPhone 8/8 PlusとXで変更された。ボリュームキー(上)→(下)の順に押し、最後に電源キーを長押ししてAppleロゴが表示されればOK。

     これまでは、iPhone 7/7 Plusでは電源キーとボリュームキー(下)を同時に長押し、iPhone 6s/6s Plus以前は電源キーとホームボタンを同時に長押しという操作法だった。

     強制再起動は、iPhone 8/8 Plusユーザーにとっては変わらないが、iPhone 7/7 Plus以前のユーザーにとっては変更される。




    【【悲報】iPhone Xの操作がややこしい、電源ボタンを長押しするとSiriが起動してしまう】の続きを読む




    3日(金)に発売されたAppleの最新スマートフォン「iPhone X」ですが、秋葉原の一部ショップでは高額買い取りが実施されています。

     実施店舗はイオシス 買取センターとJan-gle秋葉原3号店(高額買い取りは宅配買い取り時のみ有効)で、3日(金)時点の買い取り金額は64GBモデルが135,000円前後、256GBモデルが155,000円前後。なお、イオシスでは「買い取りの持ち込みが殺到した」(同店)ということで、同日夕方の時点で一旦受け付けを終了しています。

     ちなみに、AppleストアでのiPhone Xの販売価格は64GBモデルが税抜き112,800円(税込121,824円)、256GBモデルが税抜き129,800円(税込140,184円)。今回の買い取り金額は通常の購入価格よりも高いという“異常事態”となっています。





     早速、Jan-gle秋葉原3号店とイオシス アキバ中央通店では、買い取ったiPhone XのSIMロックフリー版を販売していますが、店頭価格は64GBモデルが税込159,800円、256GBモデルが税込189,800円〜213,840円と、こちらも異常ともいえる価格となっています。

     過去に発売されたiPhoneでも同様の事が起きていたので、しばらくの間はこの“異常事態”が続くのかもしれません。
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1089800.html




    【秋葉原でiPhone Xの買取り金額が15万!販売価格は20万以上!】の続きを読む

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    アップル社員が社内の映像を公開することは、重大な社内規定違反だ。動画はたちまち炎上し、社歴4年の彼女の父親は
    アップルから解雇を通告された。パターソンは今、自分が犯してしまった過ちを、心から後悔している。彼女が公開した懺悔の
    ユーチューブ動画「MY IPHONE X VIDEO WENT VIRAL」の再生回数は500万回を突破している。

    「私のパパは世界で一番の父親です」と動画の中で彼女は語る。「彼は世界で一番正直な人で、誰よりも一生懸命働く人です」

    5分間に及ぶ動画のエンディングで、パターソンは号泣しつつ「父をこれ以上責めないでください」と視聴者たちに呼びかける。
    「非難のコメントを書きたいのなら、父ではなく私に宛てて書いて」と彼女は訴えている。

    彼女がやったことは愚かとしか言いようがないが、その結果与えられた罰は彼女には大きすぎる痛みを与えているようだ。
    人は誰でも過ちを犯すものだ。パターソンは自分がしでかした事の重大さと、愛する人の人生を狂わせてしまった後悔を抱えつつ生きていかなければならない。


    パターソンは動画を公開することがルール違反だとは知らなかった。アップルに指摘されて、即座に公開を停止したと述べている。

    「私はどうかしていたんです。みなさん、お願いだから許してください。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/18349




    【美女YouTuberが公開したiPhoneXの号泣謝罪動画が再生数500万回突破!】の続きを読む


    11月3日発売したアップルの『iPhone X』。表参道や銀座のアップルストアでは前日どころか数日前から行列が出来るほどの人気。
    銀座アップルストアには500人の行列が出来ていた。
    そんな『iPhone X』が激アツだと話題になっている。『iPhone X』は背面はガラスとなっており、周囲のエッジ部分は
    丸みのあるアルミとなっている。

    そんな『iPhone X』を使用していると、持てないくらい熱いというのだ。Twitterでも同様の報告が挙がっており
    「iPhoneXめっちゃ熱い!相当熱い!!」「iPhone Xすげー熱い。」「異様に熱い…発熱中…」
    「本体がレザーケース越しでもとにかく熱い」「iPhone X、充電中はだいぶ熱い気がする」
    「iphoneX気になるとかは思った以上に熱いことだな」とアツアツ報告が投稿されている。

    実際に編集部でも『iPhone X』を使用したが、確かに熱い。クリアケース越しでも熱さが伝わり『iPhone 7』より熱いのがわかる。

    動作していないときの充電中もかなりの熱さだ。新素材が熱を伝えやすいのか、バッテリーやCPUによるものなのか
    不明であるが、少々不安である。

    http://gogotsu.com/archives/34386



























    【iPhone Xの購入を後悔する人続出「持てないくらい熱い」「異常に熱い」】の続きを読む


    人気ユーチューバーであり、カリスマ日本人のヒカキン氏が、iPhoneXを発売日に購入。

    ファンの多くが彼の購入を祝っており、「おめでとうございます!」や「iPhone買うたびの表情とても大好きです」などの声があがっている。

    ・もっとも高性能なiPhone
    ヒカキン氏が購入したのは、iPhoneXの256GBバージョン。同型機種では最大容量のタイプで、色はシルバー。

    スマホのなかではもっとも高性能と言われている最新機種だけに、ヒカキン氏のレビューに大きな注目が集まっている。

    以下は、ヒカキン氏のファンがネット上で寄せたコメントである。

    ・インターネット上の声
    「iPhone買うたびの表情とても大好きです 了解です」
    「すごーい!!激戦を勝ち抜いたのですね 動画楽しみです」
    「早いwww 楽しみにしてます その お口すき〜〜〜」
    「今ヒルナンデスで、河北麻友子さんの口からヒカキンさんの名前がー」
    「いいなー! スマホいっぱいやん!! 1台ちょーだいwww」
    「また風呂にぶん投げて〜(笑)」

    ・どんなレビューをするのか注目
    iPhoneXは初回の生産量が極端に少なく、入手しにくいと言われている。もし店頭で在庫があるならば、かなりラッキーな状態。迷わずすぐに購入したほうがいいだろう。

    はたしてヒカキン氏は、このiPhoneをどのようにレビューしてくれるのだろうか。

    http://buzz-plus.com/article/2017/11/03/hikakin-iphone-x-get/






    【ヒカキンがiPhoneX購入でファン興奮「iPhone買うたびの表情とても大好きです」】の続きを読む

    timcook-jr-suica
    なんでも考え方次第…?

    さて、待ちに待ったiPhone Xが発売されました。iPhone Xはこれまで発売されたiPhone史上1番高い価格で、999ドル(日本では税別11万2800円)からのスタートとなっています。でもApple(アップル)は当然のように「みんな買うでしょ?」の姿勢を崩していません。CEOのティム・クックは今日のプレスリリースで、分割払いを日割りにして計算すると「お高いコーヒー屋さんで飲むコーヒー1杯より安い」と話しています。

    確かにそうなんです。アップルのアップグレードプログラムを利用すると月額が56ドル(約6,380円)になります。それを日割りにしてみると2ドル(約230円)以下に。なるほどコーヒーの値段より安い! 例えば2000ドルの価格設定にしたとしても1日4ドル(約460円)ですから、某コーヒーチェーン店でラテ1杯飲むより安くなりますね。それで大きいサイズにしたり、豆乳とかカスタムしたらすぐ4ドル超えますからね。いいとこ突きます、クックさん。

    ホリデーシーズン突入前にiPhone Xを発売し、この3カ月で870億ドルの売り上げを見込んでいるApple。もちろんその売り上げ見込みのほとんどはiPhoneシリーズが占めるということになります。

    2007年に最初のiPhoneが発売された時、当時のマイクロソフトCEOのスティーブ・バルマーが「500ドル!? プラン加入付きで?」とその高額さにびっくらこいていたのが懐かしいですね。もう今じゃ1000ドル超えですから。アップルはこうしてじわじわと私たちがスマホにかけるお金の上限を上げてきています。クック氏の言う通り日々のコーヒー代に換算して考えると高くないって思えるんですが、「この先飲むコーヒー代1000ドル、今日先払いね !」って言われると急にグッと値段の感覚が変わりますもんね。

    1000ドルのスマホを発売してもやっぱり売れることがわかったので、この先もアップルは、じわじわ値段を上げて来るでしょうね。来年出る新機種はおいくらになるんでしょうか。
    https://www.gizmodo.jp/2017/11/iphone-x-coffee-1-cup.html




    【ティム・クック「iPhone Xは分割して考えれば、お高いコーヒー1杯より安い」】の続きを読む

    no title
    1名無しさん@\(^o^)/ 2017/11/03(金)10:19:01.39 ID: CAP_USER9.net
    アップル、X発売で「強気」 10〜12月は7%超増収へ
    2017/11/3 9:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23094300T01C17A1000000/

     【シリコンバレー=佐藤浩実】米アップルは2日、2017年10〜12月期の売上高が840億〜870億ドル(約9兆5800億〜9兆9200億円)になりそうだと発表した。iPhoneの10周年モデルにあたる「X(テン)」やサービスなどの販売が伸び、前年同期比で7〜11%伸びると見込む。Xを巡っては部品の生産遅れが指摘されているが、ティム・クック最高経営責任者(CEO)は同日の会見で「我々はBullish(強気)だ」と強調した。

     「iPhoneXの需要は非常に旺盛だ」。クック氏は決算電話会見でまず、こうコメントした。18時間の時差があるオーストラリアで一足早くiPhoneXの販売が始まったことに言及。シドニーの店頭には数百人が並んでいるとし、人気の高さを誇った。

     実際、10月27日午前0時(米西部時間)に始まったiPhoneXの予約受注ではウェブサイトにつながりにくい状況が20分ほど続いた後、「2〜3週間後」という出荷日が表示された。米投資会社ドレクセル・ハミルトンによると、11月3日の出荷分を買えたのはわずか数分。35分後には4〜5週間となり、午前2時半までに5〜6週間にのびた。1〜2週間で買えた「iPhone8」と異なる景色だった。

     ただ、出荷期間の長さは人気の高さによるものだけでないことは業界の共通認識だ。iPhoneXの目玉機能の一つである顔認証機能「Face ID」の部品生産にてこずり、17年内の供給量は当初計画の半分の2000万台にとどまるとみる部品メーカーもいる。クック氏はこの点について詳細に触れず「できるだけ早くお客に届ける」とだけ述べた。

     もっとも、利用者の顔を3次元で捉え画面ロック解除などに使う技術そのものへの期待は高い。工業製品デザイナーのルーク・ヴロブルフスキ氏は「(スマートフォンに)触れる必要がなくなり、人間とコンピューターとの接点がより自然なものになっていく」と話す。アップルが07年に発売した初代iPhoneは一人ひとりの手の中にコンピューターをもたらしたが、今度は人と機械の垣根が溶けていくという。

     クック氏がこの日の会見で改めて語ったAR(拡張現実)への傾注も同じ文脈にある。「仮想と現実の世界を組み合わせ教育やゲーム、ビジネスなどで新しい体験を生み出す」。アップルは「ハードウエアとソフトウエアを統合できる唯一の企業だ」とも話し、新技術の採用に率先して取り組む姿勢も訴えた。

     決算を受け米株式市場の時間外取引ではアップルの株価が上昇した。供給などの諸問題を抱えながらも、自ら生み出したスマートフォンで先頭を走り続けようとするアップルを評価したともいえる。期待に応え続けるには、iPhoneXとその先に描く世界の姿を着実に見せていくことが必要だろう。




    【アップル X発売で「強気」10~12月は7%超増収へ】の続きを読む


    11月3日はアップルの新スマートフォン『iPhone X』が発売日。10月27日の予約の時点で争奪戦となり、
    本日の発売日はアップルストアに数百人の行列ができた。銀座アップルストアには500人の行列ができるも、
    全ての人が購入出来るかわからないという。
    早速『iPhone X』を入手したので開封の儀とレビューを行いたい。

    ■開封の儀
    化粧箱はいつものあまり変わらないiPhoneのケース。表には『iPhone X』の写真、横には「iPhone」とだけ書かれており、
    容量などは裏面に書かれている。
    ビニールをはがし蓋をあけると中に恒例の中蓋が。まだ『iPhone X』を見せたく無いのか? 焦らせやがって! 

    中蓋をどけると、ようやく『iPhone X』が見える。あまりの緊張にどの角度からどのように触れたら良いのかわからず戸惑う。
    新品のiPhoneあるあるである。数日経てば雑に扱うのだが……。
    手に持った感じは『iPhone 7 Plus』よりも軽い。また既出情報ではあるが、『iPhone 7 Plus』より小さくなっている。
    しかしディスプレイは大きくなっているのだ。ホームボタンとベゼルをほぼ無くしたために実現した画面領域。

    本体の電源を入れると「Hello」「こんにちは」とでてきて、上にスワイプして開くように指示される。
    ホームボタンが無いため今後は下からのスワイプが基本動作となる。

    あらかじめiTunesにバックアップしておいたデータを復元する作業に。容量が多いせいか40分近くかかって復元。
    データはほぼ元に戻ったが一部Suicaなどは手動で移行する必要がある。Suicaの移行はややこしいが、
    やりかたがJRのウェブサイトに記載されているので参照してほしい。

    http://gogotsu.com/archives/34362

















    ■FaceIDはそのまま利用可能
    その後、新機能であるFaceIDを登録。自分の顔を360度3パターン登録する。登録したFaceIDはTouchIDの変わりとして利用可能。
    FaceIDに対応していないアプリでも「FaceIDとして許可しますか?」と出てくるので許可すればiPhone側が
    自動的にFaceIDに切り替えてくれる。Suicaや三井住友銀行アプリもFaceIDでのログインが可能であり、
    基本的にTouchIDが使えるアプリはそのままFaceIDが使えると思って良いだろう。

    セキュリティについてだが、目を開けてないときのログインを心配する声が出ている。これはFaceIDの設定項目に
    「注視が必要」という箇所があり、これをオンにしておけば目を開いて注視しなければ認識されない(デフォルトではオン)。
    オフにする人はサングラスを掛けている人とかだろう。

    ■変顔でも認識可能
    FaceIDはどこまで認識するのか? 数々の変顔で試してみたが、かなりの認識率で、顔をクシャとしても何故か認識する。
    タコのような口にした場合は何故か認識しなくなったが、どういうアルゴリズムなのだろうか。

    ■ホームボタンが無い操作感は?
    ホームボタンが無い操作感は以外と良好。下からスワイプするとアプリを閉じる動作で、開いているアプリ一覧を出すには
    ホーム画面で下から上にスワイプするとアプリ一覧が左から表示される。
    アプリ一覧を閉じるには画面を長押しすると赤い閉じるマークが出てくるので、閉じるマークをタップするか、
    画面は上にスワイプするだけ。

    今まで下からのスワイプはコントロールセンターの動作だったが、これによりコントロールセンターの動作が変更されてしまった。コントロールセンターは右上のバッテリーや電波が表示されている箇所から下にスワイプすると表示される。

    では通知はどうやってみるのか? 左上側の時計の箇所から下にスワイプすると通知となる。

    30分も操作していれば簡単になれるだろう。むしろホームボタンが煩わしくなると思える日が来るかもしれない。

    今回の『iPhone X』で初めてホームボタンを撤廃した。アップルは過去にイヤホンジャックの排除など無駄なものを省き、
    またiPhoneリリース時は全面タッチパネルでボタンすら無かった。アップルのやろうとしていることは、
    何か新しい技術を取り入れるには必要ないものを省かないといけないということなのだろう。

    http://gogotsu.com/archives/34362


















    【『iPhone X』を開封の儀&レビュー ホームボタンが無くても操作は良好 FaceIDもバッチリ認識 】の続きを読む






    【iPhone X スクショすると上の凹みはなくなる】の続きを読む




    【iPhone X 顔認証が凄い!】の続きを読む





    【iPhone X 発売日にゲットだぜ】の続きを読む


    いよいよ明日(11月3日)に迫ったiPhone Xの発売。「店頭在庫がある」とアップルがアナウンスしたことも手伝ってか、
    各地のアップルストア前では行列が発生しているようです。

    見出し写真は、午後7時半頃にアップルストア銀座前でEngadget日本版のスタッフが撮影したもの。すでに大行列ができているようですが、
    その長さについては「すごいざっくりだけど、100人くらいいそう。すまん200人かも。シャネルの信号を渡って、洋服の青山のところまで続いてる」と話していました。

    ▲アップルストア銀座から洋服の青山までの行列というと、こんな感じ

    ちなみに明日11月3日の天気予報は、札幌をのぞけば全国的に晴れか曇り。列に並んでいる皆さんは防寒対策をしっかりと、
    あまり無理をせずにiPhone X争奪戦に挑んでほしいところです。(更新:11月2日午後9時30分)東京都港区では小雨が降ってきました。

    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20171102/Engadget_iphone-x-100-200.html






    【ついにiPhone X発売! 銀座は大行列!】の続きを読む

    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/30(月) 19:49:54.34 ID:H+JihX9P0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    一方で、現在のApple Storeでも2年前の機種であるiPhone 6sがいまだ販売されている。
    一番安いiPhone 6s 32GBモデルでは、税別50,800円とかなりリーズナブルだ。

    そして、ワイモバイルとUQ mobileでもiPhone 6sの取り扱いを開始した。
    格安スマホの少ない維持費でiPhoneを利用できるようになったのである。

    iPhone 6sは、2年も前の機種でしょ?
    と思うかもしれないが、iPhone 6sはまだまだ実用十分でオススメの機種なのである。

    その理由をこれから紹介していく。

    二年落ちでも快適に使えるスペックが嬉しい
    iPhone 6sは、CPUにA9チップを搭載したモデルである。
    最新機種のCPUはA11チップを採用しており、それよりは世代が2つ古いが、通常利用していると特に遅いと
    感じることはほとんどない。処理の重いゲームなどをすると若干不足を感じるかもしれないが、日常の使用では充分と言えるだろう。

    また、過去のiPhone 6以前はRAMが1GBでフリーズすることも多かったが、iPhone 6s以降は、最新のiPhone 8のRAMも同じ2GBになっており、
    処理がスムーズになっている。

    最新のiOS11に対応し新機種と同じ体験が可能
    iPhoneの魅力は、OSアップデートが通常3年以上提供される点である。
    新型iPhoneと同じiOS11が二年前の機種iPhone 6sにも提供されている。
    つまり、iOSの新機能はiPhone 6sでも利用することができるのである。

    iPhone 6sは、Live Photoや3D Touchにも対応している。
    iPhone 7シリーズから対応したApple Payの非接触決済以外のほとんどの機能が利用できる。
    旧機種だからと言って、通常の利用では不便を感じることはほぼないと言って良いだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13818630/

    【iPhone8は8万円もする。買うな。iPhone6sを買え。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/11/02(木) 15:16:25.85 ID:CAP_USER
    2017年11月3日からついに発売されるiPhone Xには、これまでのiPhoneと異なる点が多々存在しますが、その中でも指紋認証「Touch ID」が顔認証「Face ID」になったのは変更点といえます。いち早くiPhone Xを手に入れたMark Spoonauer氏が実際にiPhone XのFace IDを試してみたところ、「ストップウォッチを使うまでもなくFace IDはTouch IDよりも遅いことが分かる」と伝えています。

    ストップウォッチを使うまでもなく遅さを実感する、としていたSpoonauer氏ですが、実際にストップウォッチを使ってFace ID認証にかかる時間を計測しています。まず、iPhone Xのサイドボタンを押して画面を起動し、自分の顔を認証させてデバイスをアンロックするまでに1.2秒がかかります。そして、アンロックした状態からホーム画面にアクセスするには画面をワイプアップする必要があるので、そこでさらに0.4秒。つまり、ホーム画面を開くにはトータルで1.8秒必要です。

    実際にFace IDを使っている様子は以下のムービーの1分18秒あたりから見ることができます。
    https://www.youtube.com/watch?v=Jdj4xfCM6Tk



    一方で、iPhone 7 PlusのTouch IDの場合はセンサーに指を置くだけで、平均0.91秒でホーム画面を開くことが可能。Spoonauer氏の計算によると、iPhone XのFace IDはTouch IDの2倍の時間がかかっていることになります。ただし、1日に何度もFace IDを使っていると、アンロックにかかる時間が短くなってきたことについてもSpoonauer氏は伝えています。また、iPhone Xが顔を認証している間にスワイプアップを行う、手前に傾けてスリープ解除を行う「Raise to Wake」設定をオンにする、などを行うと大体1.5秒ほどでアンロックができるとのことですが、それでもTouch IDの速度よりは遅くなるとのこと。

    なお、Face IDを可能にしているのはインカメラに搭載される「TrueDepthシステム」なのですが、Apple情報に詳しいアナリストのミンチー・クオ氏によると、今回iPhone Xの発売が大幅に遅れたのはこのTrueDepthカメラのコンポーネントの供給が安定しなかったためだと見られています。しかし、2017年11月時点ではコンポーネントの供給は安定しているとのこと。

    一部では2018年にはTrueDepthのシステムをロースペックにしたiPhoneが発表されるのではとウワサされていましたが、クオ氏はこの見方を「正確ではない」としています。

    クオ氏自身、2017年2月時点ではAppleがリアカメラにも3D認証システムを採用するのではないかと予測していましたが、10月になって「Appleはまずは端末を予定通りに安定供給することに集中するだろう」という見方に転じています。TrueDepthシステムとフルスクリーン端末デザインは、少なくともライバルとの間に「1年分」の差をつけたものなので、システムのアップグレードも不要というのが、クオ氏の見解です。

    なお、iPhone Xの需要は世界的に「ぶっちぎり」で、ホリデーシーズンを含んだ第4四半期には300億ドル(約3兆4000億円)を売り上げるとも予測されています。
    http://gigazine.net/news/20171102-iphone-x-face-id-slow/

    【iPhone Xの顔認証は指紋認証よりもかなり遅い 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/30(月) 13:17:50.23 ID:CAP_USER9
    ニューヨーク(CNNMoney) 11月3日に発売される米アップルの「iPhone X」。アップル史上、
    最も値段の高いスマートフォンというだけでなく、破損した場合の修理代も高くつくことが分かった。

    アップルの公式サイトに掲載された情報によると、iPhone Xの画面が破損した場合の修理代は
    275ドル(約3万1200円)。これと比較して、「iPhone 8 Plus」(799ドル)の画面修理代は169ドルとなっている。

    しかし199ドルを払って延長保証サービスの「AppleCare+」に加入しておけば、iPhone Xの画面修理代は
    29ドルに抑えられ、過失により画面以外も破損してしまった場合の修理代も99ドルで済む。

    ただしAppleCare+でカバーできるのは2回まで。過失や事故で3回目の修理が必要になった場合、
    修理代は最高で549ドルに達する。

    AppleCare+に加入すると、バッテリー問題やヘッドフォンジャックの不具合といった過失によらない
    iPhoneの問題についても、購入後1年の限定保証が2年間に延長される。

    9月に鳴り物入りで発表されたiPhone Xは、全画面にガラスを採用し、顔認識でロックを解除できる
    機能を搭載している。背面も全てガラスで覆われているため、両面ともひびが入る可能性がある。

    もっともアップルは、iPhone 8、iPhone Xとも従来モデルに比べてガラスの強度を大幅に
    高めて割れにくくしたと説明している。

    インターネットでは27日からiPhone Xの予約受け付けが始まり、瞬く間に売り切れが続出。
    米アップルのオンラインストアでは28日現在、注文を受け付けてから出荷までの期間は5~6週間となっている。


    10/30(月) 12:59配信 CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-35109569-cnn-int

    【間もなく発売のiPhoneX、画面割ったら修理代3万円wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    no title
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/30(月) 13:34:54.92 ID:CAP_USER9
    10月27日より予約受付が始まったiPhone Xですが、日本時間30日深夜ごろから、一部の予約済みユーザー宛てに、Apple Storeから予約商品をキャンセルしたとのメールが届いていることがわかりました。

    Apple側から突如、一方的なキャンセル扱いか
    TwitterなどのSNSに寄せられた投稿によると、Apple StoreでiPhone Xを予約完了したユーザーの一部で、「ご注文を完了できませんでした。」というメールが届いています。本文には、「より多くのお客様にご提供させて頂くため(中略)頂いておりますご注文はキャンセルとさせて頂きます。」と記されています。


    ご注文を完了できませんでした。

    注文番号:

    ご注文ありがとうございます。

    この度のご注文におきましては、より多くのお客様にご提供させて頂くため、ご注文頂ける数量に限りがございます。

    つきましては誠に勝手ながら、頂いておりますご注文はキャンセルとさせて頂きます。与信解除のお問い合わせに関しましては直接カード会社へご連絡願います。ご請求は発生致しませんのでご安心下さい。

    ご不便をおかけ致しまして申し訳ございません。
    Apple


    Twitterで「iPhone X キャンセル」などで検索すると、複数の投稿がヒットします。いずれのユーザーも、ユーザーの意思でのキャンセルではなく、Apple側からの一方的なキャンセル扱いになった模様です。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/13819510/

    【iPhone X予約、Apple都合で勝手にキャンセル。SNSで怒りの声相次ぐ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/29(日) 17:04:53.44 ID:LCK3CFlU0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    先日Apple本社内で、iPhone Xの試用レビューを一般YouTuberが公開し話題となりました。しかしそのために払った代償は大きかったようです。
    Apple社内でiPhone Xの操作動画を撮影
    ブルック・ピーターソンさんは、Appleに勤務する父親を訪ねた際に、父から借りたiPhone Xを操作している様子を撮影、YouTubeで公開しました。
    動画にはFace IDを使って顔認証でApple Pay決済を行う場面や、通知センターを呼び出すところなどがはっきりと映っています。

    この動画はやはり問題となったようで、その後YouTubeから削除されました(現在は復活)。
    動画公開が理由でクビに
    しかし事態はこれだけでは収拾しませんでした。ブルックさんが自分のYouTubeチャンネルに、現地時間28日に投稿した書き込みによれば、
    彼女の父は今回無断でiPhone Xの動画を公開した責任を問われ、Appleを解雇されたとのことです。Appleは発売前のハードウェアを撮影した
    動画や写真の公開、また機能を説明した文書の公開を固く禁じています。また社内の無断撮影も認めていません。

    Appleの厳しい機密保持契約(NDA)は、技術の機密保持だけでなく、社員の安全を守るためと説明されています。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13816451/

    【iPhoneXの情報を漏らした美女YouTuberの父親がクビに 】の続きを読む

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