ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    GALAXY

    Water_0907

    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/09/25(月) 20:31:11.38 ID:CAP_USER
    米コンサルティング会社インターブランドは25日、世界的に事業展開する企業の2017年のブランド価値ランキングを発表した。日本勢はトヨタ自動車が前年の5位から7位に後退し、6位に上がった韓国サムスングループに抜かれた。1位は5年連続で米アップルだった。

     トップ100のうち、日本企業は前年と同じ6社。トヨタは次世代環境車の開発が期待されたが、北米での販売鈍化や円高が悪影響した。
    中国市場で伸びているホンダが21位から20位に、日産自動車が43位から39位に上昇した。一方、キヤノンは42位から52位、ソニーは58位から61位、パナソニックが68位から75位に下がった。


    続きはソースで
    http://www.sankei.com/economy/news/170925/ecn1709250018-n1.html

    【【2017年 ブランド価値】「トヨタ」ブランド7位に後退…韓国サムスンに抜かれる 1位は5年連続で米アップル】の続きを読む

    no title
    1: 名刺は切らしておりまして 2017/09/14(木) 13:10:55.47 ID:CAP_USER
    「アップル『iPhoneX』の販売価格と供給量は有機ELを単独供給するサムスンディスプレーにかかっている」。

    台湾KGI証券アナリストのミンチ・クオ氏が7日に配布した報告書の要旨だ。サムスンディスプレーがどの程度の価格でどれだけ多くの有機ELディスプレーを供給するかによりiPhoneXの販売が大きな影響を受けるという分析だ。

    アップルが現地時間12日に公開したiPhoneXは過去のiPhoneシリーズに比べ韓国製電子部品の依存度が高まった。有機ELだけでなくユーザーの顔を認識してロックを解除するカメラなどiPhoneXの革新機能の大部分が韓国製電子部品を基盤としたものだった。iPhoneXが多く売れれば最も大きな恩恵を得る国のひとつが韓国という観測が出てくる理由だ。

    まずアップルがiPhoneの象徴だった前面下部のホームボタンをなくして導入したフレキシブル有機ELパネルはすべてサムスンディスプレーが供給している。サムスン電機、BH、インターフレックスなどサムスンディスプレーの協力会社も大挙納品契約を獲得している。これら企業はiPhoneXにフレキシブルプリント基板(PCB)を大量供給する。フレキシブル有機ELには固いPCBの代わりに曲げられるフレキシブルPCBが必要だが、アップルとしてはこれら企業以外に他の選択肢がなかったという分析だ。ユーザーの顔を認識するiPhoneXのトゥルーデプスカメラと裏面のデュアルカメラはLGイノテックが生産する。

    また、最大256ギガバイトに達するiPhoneXのメモリー容量は韓国の半導体メーカーの3次元(3D)NAND型フラッシュを活用したものだ。各種電子部品であふれたスマートフォン内部で保存容量を増やすにはメモリーを垂直に積まなくてはならないが、これは3DNANDでだけ可能だ。サムスン電子とSKハイニックスはiPhoneXに使われる3DNANDの60%ほどを供給する。バッテリーはLG化学とサムスンSDIが日本と中国のメーカーとともに供給している。サムスンSDIはiPhoneXのディスプレーに使われる有機EL粒子も製造する。韓国の中小企業NDフォスもiPhoneXに防水・防塵用テープを納品している。

    アップルは伝統的に単一部品にさまざまな供給元を置いて競争させる「マルチベンダー」方式を好んできた。だが今回有機ELディスプレーとトゥルーデプスカメラはサムスンディスプレーとLGイノテックが単独で供給する部品だ。アップルは供給元を追加で確保するためにシャープなど他の企業に設備だけでなく研究開発資金まで一部支援したが、希望する水準に合う部品を得るのに失敗したという。電子業界関係者は「部品性能が高まるほどアップルの要求条件に合わせられる企業を探すのが難しくなっている。韓国企業に対するアップルの依存度はますます高まるだろう」と話す。

    来年にはバッテリーでもマルチベンダー戦略を断念するものとみられる。形をL字形にしてスマートフォンの内部空間の効率を最大化するバッテリーを採用する計画だが、これはLG化学だけが量産できるためだ。
    http://japanese.joins.com/article/416/233416.html

    【【悲報】iPhoneX、部品が韓国製だらけwwwwwwwwwwwwwwww開けてみれば「メイド・バイ・サムスン・LG・SK」】の続きを読む

    galaxy-s7-edge

    1: ノチラ ★ 2017/05/24(水) 09:54:33.39 ID:CAP_USER
    市場調査会社のストラテジーアナリティクス(SA)が22日に明らかにしたところによると、1-3月期に日本市場でサムスン電子のスマートフォンのシェアは3.8%で5位にとどまった。サムスンの墜落の裏にはアップルの善戦がある。iPhoneの1-3月期の日本市場でのシェアは51.3%に達した。アップルはiPhone7シリーズを発売した昨年4-6月期に初めて四半期シェア50%を突破した。

    日本だけではない。SAによるとサムスン電子は中国のスマートフォン市場でも1-3月期に3.1%のシェアを記録し8位に落ちた。昨年1-3月期のシェア6.7%が1年で半減した。ファーウェイ、OPPO、vivo、シャオミのような現地企業だけでなく、アップルのシェア7.7%にも大きく及ばなかった。

    中国と日本でサムスン電子のスマートフォンが売れない理由は何か。微妙な競争心理が原因のひとつとみられる。電子業界関係者は「韓日中の国民は競争的に『われわれの技術の方が優れている』という自負心があり、お互いの製品を排斥したりする。米国製品にはこうした拒否感がないものとみられる」と話す。

    「自国製品選好現象」も原因のひとつだ。世界のスマートフォン市場で振るわない日本のスマートフォンブランドも自国市場では強い。1-3月期基準でソニーが13.5%、富士通が5.9%、シャープが4.1%と日本市場の2~4位を占めた。

    1-3月期の中国のスマートフォン市場では、ジオニー、メイズのような現地新興メーカーまでサムスン電子を抜いた。HMC投資証券のノ・グンチャン研究委員は「現地メーカーが有利なアフターサービス条件も無視できない理由」と話した。

    こうした状況のためサムスン電子も日本と中国市場には相対的に力をあまり注いでいない。新製品「ギャラクシーS8」の場合、18日になって中国での販売が始まり、日本ではまだ発売もされていない。ある移動通信業界関係者は「一時サムスンが日本でプロモーションを強化したことがあったが、大きな収穫はないと判断して欧米市場にマーケティングを集中するものと承知している」と説明した。
    http://japanese.joins.com/article/349/229349.html

    【【スマホ】サムスンのスマートフォン、日本でなぜ力を発揮できないのか】の続きを読む

    galaxy-s7-edge

    1: ノチラ ★ 2017/09/11(月) 11:58:53.95 ID:CAP_USER
     これまでのところ、サムスンは2016年の「Note7」発火問題から持ち直したようだ。サムスンが公表した新しい米国での販売データがそのことを示している。

    新スマートフォン「Galaxy Note8」の米国での予約台数が、「Note」シリーズでこれまでのところ最高となっているという。サムスンが米国時間9月8日に発表した。正確な予約台数などについては詳細を明らかにしていない。

     Appleは9月12日に「iPhone」の新型モデルを発表すると予想されている。Note8は、まずは米国、英国、韓国などで9月15日に発売される。
    https://japan.cnet.com/article/35107056/

    【【サムスン】「Galaxy Note8」の米予約台数、「Note」シリーズで最高に】の続きを読む

    galaxy-s7-edge
    1: ノチラ ★ 2017/08/29(火) 08:55:14.44 ID:CAP_USER
    主要スマートフォンメーカーの新製品競争が熱くなっている。

    サムスン電子が23日にニューヨークで新作「ギャラクシーノート8」を公開し火ぶたを切った。ノート8は昨年バッテリー爆発でノート7を早期生産中止してからサムスンが臥薪嘗胆の結果として出す製品だ。例年と違いサムスンはアップルに直接刃を向けた。サムスン電子米国法人のスザンヌ・ド・シルバ商品企画担当は、ノート8とiPhone7プラスでそれぞれ撮影した写真を大型スクリーンに掲げ、「違いが見えるか」と話した。iPhoneよりノートのデュアルカメラが写真の品質・人物描写の側面で優れているという自信の表現だった。サムスン米国法人のジャスティン・デニソン副社長は「ノート8にはイヤホンを差すことができる」と強調した。昨年9月にiPhone7シリーズを発表してイヤホンジャックをなくし、代わりに無線イヤホン「エアポッド」を出したアップルを当てこすった発言だ。この日行事が開かれたパークアベニューアーモリーは2001年にアップルが初めてオープンしたマンハッタン5番街のアップルストアから徒歩10分の距離だ。

    サムスン電子関係者は「虹彩認識をはじめとする技術的革新を掲げた前作と違い、ノート8は技術的安定性、製品完成度にフォーカスを合わせた」と説明した。デュアルカメラだけでもアップルは1年前のiPhone7プラス、ファーウェイは2年前のP9シリーズに先制的に搭載した機能だ。後発走者であるサムスンはメイン(広角)カメラレンズだけでなく補助(望遠)カメラレンズにも光学式手ぶれ補正(OIS)機能を搭載し完成度を高める方向で差別化を試みた。ウォールストリートジャーナルは「サムスンの『ビッグフォン』が帰ってきた。アップルの10周年iPhoneとの競争が期待される」と伝えた。

    アップルは来月12日の公開を目標にiPhone7s、iPhone7sプラス、そしてiPhone10周年記念作(iPhoneXまたは、iPhone8)の3モデルを準備中とされる。アップルもやはりサムスンが強みとして打ち出した有機ELディスプレーを10周年記念作に搭載する予定だ。有機ELを搭載すればサムスンのスマートフォンのようにベゼルがほとんどないデザインも実現できる。IT業界ではアップルが拡張現実(AR)と3次元(3D)顔認識技術を導入したものと予想する。NH投資証券のイ・ギュハ研究員は「今後アップルユーザーは直接売り場を訪問しなくても家具の大きさや服のサイズを確認できるだろう。iPhone8を通じ過去のiPhone6を跳び越えるスーパーサイクルを迎えるだろう」と予想する。韓国ではLGイノテックが上半期からアップルに3Dセンシングモジュールを納品していることがわかっている。

    サムスンとアップルを追いかけている中国ファーウェイと韓国LGエレクトロニクスも来月1日にドイツのベルリンで開かれる国際家電見本市IFAでそれぞれ新製品を出す。LGが21日に公開したV30のティーザーには「少しだけ待って。何が違うのかしっかり見せてあげる」というキャッチフレーズとともにノートを破って鉛筆を折りV字型にする映像が含まれている。ノートの特徴であるペンを連想させるものだ。ファーウェイはノート8のスローガン「Do bigger things」を狙い、「Bigger」という字を太線で消す「メイト10」のティーザー広告を出した。
    http://japanese.joins.com/article/747/232747.html

    【【スマホ】サムスン「ギャラクシーノート8」、iPhoneよりカメラが良い】の続きを読む

    このページのトップヘ