ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    Windows

     米国のMicrosoft公式ストアでSamsung Galaxy S8が購入可能な状態となっている。用意されているのはGalaxy S8/S8+それぞれのアンロック版とVerizon版だ。価格は724.99ドルからとなっている。ちなみに、日本のストアでは取扱いはない。

     このGalaxy S8だが、説明によればOSはAndroid OSであり、通常のGalaxy S8/S8+と違いが見受けられない。さらに、「Microsoft LauncherがGoogle Play storeからダウンロード可能で、Windows PCと連携可能である」旨が記載されているため、特別なアプリがプリインストールされた"Microsoft仕様"ではないものと思われる。

     先日にはビル・ゲイツ氏がAndroidユーザーであることを明かしたり、「Windows 10 Mobileは注力外である」と幹部が発言するなど、今回のGalaxy S8の販売も同社のモバイル製品事情を反映したものだと思われる("「Windows 10 Mobileの新ハードは注力外」。Microsoft幹部が発言"や"ビル・ゲイツ氏、Androidデバイスに乗り換える"も参照)。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1091558.html






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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/16(月) 20:29:30.30 ID:CAP_USER
    no title

    森の中で自然に囲まれ働くことができたら、そんな夢のようなオフィスをMicrosoftは実現させました。Microsoft新オフィスTreehouse Meeting Spaceでは、木の上で小鳥たちのさえずりを聞きながら仕事をすることができます。

    Microsoftレッドモンドキャンパスに併設
    Microsoftのツリーハウスオフィスは、米国ワシントン州レッドモンにあるMicrosoftキャンパスに併設される形で作られました。

    ふと一息つきたいときや、集中してアイデアをまとめたいときにすぐにアクセスすることができます。

    オフィスデザインは、ツリーハウス建築でよく知られ、アニマルプラネット番組のTreehouse Mastersのホストも務めるピート・ネルソン氏によって手がけられました。
    自然は脳を活性化する
    ハーバード大学の医師イーヴァ・サルハブ氏によると、人は自然にさらされることで、脳の報酬回路が刺激され、コルチゾール値、心拍数、血圧が低下し、ストレスが緩和されるとのことです。

    サルハブ氏いわく、自然の中ではポジティブな感情になりやすく、創造性や集中力が発揮されやすいといいます。

    Microsoft従業員に話を聞くと、こんな答えが帰ってきました、
    こういう機会があればもっと外で働くようになるよね。


    500エーカー(約2.02キロ四方)の広大な敷地面積を誇るMicrosoftのレッドモンドキャンパスは、他の会社と異なり、木々や緑地など豊富な自然に囲まれています。

    Microsoftは意気揚々と自然豊かな社屋について語っています、
    私たちは自然を都市部に持ち込む必要なんてありません、キャンパスが自然の中にありますから。
    https://www.youtube.com/watch?v=VdL-6VlaPls


    https://iphone-mania.jp/news-189322/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/17(火) 15:13:31.24 ID:+1yvWrey0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    米Microsoftは9月1日(現地時間)、Windowsの次期大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」を10月17日に、
    ワールドワイドで提供開始すると発表した。



    Windows 10 Fall Creators Updateは、2017年5月に開催されたマイクロソフの開発者向け年次会議「Build 2017」で明かされた、
    Windowsの次期メジャーアップデート。同年5月の時点で"2017年後半"でのリリースが発表されており、2017年4月に提供された
    「Windows 10 Creators Update」から、さらにクリエイティビティを向上させる機能強化がなされる。

    Windows 10 Fall Creators Updateでは、中断した作業を他のデバイスで再開する機能や、OneDriveの全ファイルをエクスプローラに表示させ、
    必要な時にアクセスできる「OneDrive Files On-Demand」などを搭載する。また、10月17日に合わせ、各メーカーから販売される
    MR(Mixed Reality)対応ヘッドセットも利用可能になるという。


    http://news.mynavi.jp/news/2017/09/01/329/

    【Windowsの次期大型アップデートは10月17日キター、Microsoftが公式発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 23:58:08.69 ID:CAP_USER
    no title

     MSIは、Core i7-7700HQとGeForce MX 150を搭載する15.6型ゲーミングノート「GL62M-7RC-097JP」を10月13日にAmazon.co.jpで発売すると発表した。価格は13万円前後の予定。

     ディスクリートGPUを実装したことで、オフィスワークや画像/動画編集だけでなく、3Dゲームを楽しめるとするメインストリームモデル。

     GeForce MX 150はノートPC向けにデザインされたPascal世代のGPUで、CPU内蔵GPUとディスクリートGPUを自動的に切り替えて省電力化を図るOptimusや、動的にGPUクロックをコントロールするGPU Boost 3.0といった技術をサポートしている。

    CPU Core i7-7700HQ(2.8GHz、4コア)
    GPU GeForce MX 150(GDDR5 2GB)
    チップセット Intel HM175
    メモリ DDR4-2400 8GB
    ストレージ SATA SSD 128GB、HDD 1TB
    光学ドライブ -
    ディスプレイ 15.6型フルHD非光沢IPS液晶
    解像度 1,920×1,080ドット
    OS Windows 10 Home
    バッテリ容量 3,834mAh
    USB USB 3.0×3(1基はType-C)、USB 2.0
    カードリーダ SDカードスロット(UHS-I対応)
    映像出力 Mini DisplayPort、HDMI
    無線通信 IEEE 802.11ac、Bluetooth 4.2
    有線LAN Gigabit Ethernet
    Webカメラ 720p
    その他 ステレオスピーカー、音声入出力
    本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 約383×260×22~29mm
    重量 約2.2kg
    価格 13万円前後
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1083613.html

    【MSI、GeForce MX 150搭載の15.6型ゲーミングノート~Amazon.co.jp向けモデルとして販売】の続きを読む

    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/10/06(金) 14:50:26.95 ID:CAP_USER
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     日本エイサー株式会社は、NVIDIAのMax-Qにより、厚さ18.9mmの筐体でハイエンドGPUであるGeForce GTX 1080の搭載を実現したゲーミングノートPC「Predator Triton 700」を17日に発売する。価格はすべてオープンプライス。

     最高性能ではなく、最大の効率を求めたMax-Qデザインによって、ハイエンドGPUであるGeForce GTX 1080を薄型筐体に収めた。同等の設計を採用した製品として、ASUSの「Zephyrus」シリーズがあるが、10月時点で日本投入が決まっているのはGTX 1070搭載モデルのみであり、この薄さでは唯一無二と言える。

     金属製で厚さ0.1mmブレード「AeroBlade 3Dファン」を採用し、エアフローを35%向上させるとともに、5基のヒートパイプにより放熱。本体後部にGPUや排熱機構を集中させることで、キーボードの熱を軽減し、ファンの騒音を抑えた。

     キーボードの奥はCorningのゴリラガラス製で、タッチパッドを内蔵しつつ、冷却機構が透けて見えるという特殊なデザイン。キーボードはRGB LEDバックライト付きで、英語配列のメカニカルキーボードを採用する。液晶はIPSパネルで、NVIDIA G-SYNCに対応し、最大120Hzで駆動する。

     ラインナップは2種類で、下位の「PT715-51-A76Y」は、CPUにCore i7-7700HQ(2.8GHz)、メモリ16GB、256GB SSD×2(PCI Express x4接続、RAID 0)、GPUにGeForce GTX 1080 with Max-Q Design、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応15.6型液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Home、KINGSOFT Office 2013 Standardを搭載し、税別店頭予想価格は41万円前後の見込み。

     上位の「PT715-51-A73Z」は、上記からメモリを32GB、SSDを512GB×2(同)とし、税別店頭予想価格は50万円前後の見込み。この上位モデルは受注生産のみ。

     そのほかの仕様は共通で、Thunderbolt 3、USB 3.0×3、USB 2.0、HDMI 2.0出力DisplayPort、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、Gigabit Ethernet、HD対応Webカメラ、音声入出力などを備える。

     バッテリは3セルリチウムイオンで、駆動時間は約2時間。本体サイズは約393×266×18.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.45kg。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1084865.html

    【エイサー「GTX 1080」を搭載したゲーミングノート、厚さは18.9mmで最大構成で50万円超 】の続きを読む

    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/10/04(水) 23:57:04.27 ID:CAP_USER
    サードウェーブデジノスは4日、18コア32スレッドのCore i9-7980XE Extreme Editionを搭載したデスクトップPC「GALLERIA VZ-X」を発表した。PCショップ「ドスパラ」を通じて販売開始する。直販価格は税別529,980円。

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    最大18コア36スレッドを実現した、Intel製ハイエンドCPU「Core i9-7980XE Extreme Edition」を搭載したデスクトップPC。高いCPU性能に加え、GeForce GTX1080 Ti 11GBと32GBメモリを標準搭載し、3DCGのレンダリングや動画編集、負荷の高い最新ゲームなどに適するという。

    主な仕様は、CPUがIntel Core i9-7980XE(2.60GHz)、チップセットがIntel X299、メモリが32GB PC4-21300、ストレージが512GB SSD(NVMe)+3TB HDD、光学ドライブがブルーレイディスクドライブ、電源が80 PLUS GOLDの800W電源など。OSはWindows 10 Home。この構成で、価格は税別529,980円。
    http://news.mynavi.jp/news/2017/10/04/152/

    【ドスパラ、Core i9-7980XE Extreme Edition搭載の高性能デスクトップPC発売 価格は53万円】の続きを読む

    170613-TR-140000

    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/07/03(月) 21:59:29.32 0

    【マウスコンピューターのCMって乃木坂だから可愛いけど、あれをAKBとか他のアイドルがやってたらと思うと爆笑もんだよね www】の続きを読む

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