ガジェオタ速報

ガジェット関連の2chまとめです。

    話題



    旅行などで日本を訪れる韓国人が急増しているが、彼らに最も人気の高い日本の街をご存じだろうか。答えは大阪だ。

    2017年4月、オンライン旅行販売大手のエクスペディアが最近2年間のビッグデータを分析した結果によると、訪日韓国人の訪問地は、多い順に大阪(25%)、沖縄・東京(ともに20%)、福岡・京都
    (ともに10%)となっている。また韓国の旅行会社によると、韓国の高3生たちが大学受験を終え向かった旅先でも、東京や九州、また香港や台湾を抑え、大阪が37.1%と最多の割合を占めた。
    さらに、韓国ネットユーザーが旅行情報などを交換し合うネット掲示板などでは、「大阪はまるで韓国かと勘違いするほど韓国人が多い」との声もしばしば上がるほどだ。

    旅行情報を発信する韓国のサイト「トラベルバイクニュース」は、韓国人観光客はこうして「大阪旅行に熱狂している」として、その理由を分析・解説している。

    これによると、韓国人にとっての大阪の魅力はまず「アクセスの良さ」と「安全性」だ。大阪は韓国各地から航空直行便で1時間30分ほどと近く、また「安全な旅行地」と認識されているという。
    パッケージツアーなどを利用せずとも、航空券さえ手にすればまるで国内旅行のように気軽に行ける外国の街なのだ。自由気ままな旅ができ、かつ安全であることから、
    韓国で徐々に市民権を得つつある女性ひとり旅の目的地にも適しているという。

    次に、大阪の観光地としての魅力として、記事は「エキゾチックな雰囲気」や「路地ごとに隠れたさまざまなグルメ」、そして「豊富な史跡」を挙げている。見るべき歴史スポットは、
    「豊臣秀吉が朝鮮半島侵略の前哨基地とした」大阪城と、大阪から少し足を延ばすことになるが、日本で最初の世界文化遺産である姫路城だ。

    「米国の文化を吸収した韓国にもない」ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも外せないスポットだ。記事は、ここで「大阪の多様性に浸れる」と紹介している。

    http://www.recordchina.co.jp/b219141-s1-c30.html




    【【韓国人が1番好きな日本の都市は大阪】】の続きを読む

    no title


    東京が2015年の調査に続いて第1位! 3位には大阪もランクインしています。シンガポールを含めた上位3位の都市の差は、 
    ほとんどありませんでした。平均得点は72です。ちなみに最下位のパキスタン最大の都市カラチで、38.77でした。

    1位 東京 89.80
    2位 シンガポール 89.64
    3位 大阪 88.87
    4位 トロント 87.36
    5位 メルボルン 87.30
    6位 アムステルダム 87.26
    7位 シドニー 86.74
    8位 ストックホルム 86.72
    9位 香港 86.22
    10位 チューリッヒ 85.20

    ランキング作成にあたって注目したのは、以下の4つの安全のカテゴリー。それぞれを総合したランキングになります。

    ? サイバーセキュリティ
    ? 医療・健康環境の安全性
    ? インフラの安全性
    ? 個人の安全性

    https://www.excite.co.jp/News/travel/20171117/Tabizine_158240.html




    【世界で安全な都市ランキング 1位東京 2位シンガポール 3位大阪】の続きを読む

    no title
    目撃者だという女性は、「キャストがすぐに女性を遮りつつ、デールが負傷した旨を(周囲に)丁重に説明していた。
    当事者は『だって叩いちゃいけないって知らないもん。超おもしろかった』と言っていて反省した様子はなかった。
    https://news.biglobe.ne.jp/international/1114/rec_171114_7640225745.html




    【ディズニーで馬鹿女がデールの頭部を殴打wwwwwwww 女「超おもしろかった」】の続きを読む

    maxresdefault (2)

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/26(木) 11:07:40.57 ID:T4mfc8Ut0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    若い女性にブームが再燃 「韓流」なぜ10代に受けている?


    ここ最近、新大久保が賑わっている。
    休日の駅前は身動きが取れないほどの混雑で、歩いているのはほとんどが10~20代の女性たちなのだ。

    ここ数年は日韓の政治的な問題もあり、新大久保は静かになりつつあったが、若い女性にブームが再燃。
    今年5月には、原宿・竹下通りに韓国の人気ファッションブランド「スタイルナンダ」が日本に初進出し、
    話題になっている。韓国事情に詳しいライターの児玉愛子氏がこう言う。

    「9人組ガールズグループ『TWICE』の存在が大きいですね。K―POPグループですが、メンバーのうち
    3人が日本人。彼女たちのダンスは覚えやすい振り付けで、歌詞も耳に入りやすいと評判です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000003-nkgendai-ent

    【【ネトウヨ歯ぎしりwww】10代の間で韓流が大ブームwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/26(木) 16:59:09.68 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35109419.html

    ニューヨーク(CNNMoney) テーマパーク運営大手の英マーリン・エンターテイメンツは25日、米ニューヨーク州ゴーシェンでのイベントで、ブロック玩具レゴをテーマにした「レゴランド」を2020年に同地で開園すると発表した。

    マーリン社は米カリフォルニア州とフロリダ州のほか、日本やアラブ首長国連邦(UAE)のドバイなどでもレゴランドを運営。また、各地のマダム・タッソーろう人形館や英国のテーマパーク「アルトン・タワーズ」も運営している。

    ゴーシェンの計画委員会は先週行った投票で、レゴランドの建設推進に全会一致で賛成していた。同地はニューヨーク市の北方約100キロの地点にある。


    レゴランドの広報担当者によると、マーリン社は「早急に」建設を開始する計画だという。

    ニューヨーク州のレゴランドは年間150万人から250万人の来園者を集めると見込まれている。ただ、すべての住民が同テーマパークを歓迎しているわけではない。

    一部の市民団体などはこのプロジェクトに反対。地元の交通量の増加、農地の減少、環境への影響などを懸念として挙げている。

    一方マーリン社側は、レゴランドにより数百の「良質な」仕事がもたらされると主張。また、ゴーシェンがあるニューヨーク州オレンジ郡では今後30年にわたり、売上税やホテル宿泊税により2億8300万ドル(約320億円)の税収を生み出すことも見込んでいる。

    2017.10.26 Thu posted at 14:20 JST

    【レゴランド、ニューヨークに建設へwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/26(木) 16:20:44.83 ID:OG/bHgc10 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    人間一度ついたクセというのはなかなか治らないもので、無意識にやっていたり、「やめなきゃ」と思ってもやってしまったりしている事が多いですね。
    特に健康被害につながる悪い癖は即刻やめたいものですが、無意識にしてしまう事も多くやめられずに困っている方も多いのではないでしょうか?

    そこで今回は「ついやってしまうこと」をアンケート、ランキングにしてみました。
    みんなが止めたい「ついやってしまうこと」とは、一体どんなものだったのでしょうか?

    1位布団に入ってからスマホを延々といじる 116票
    2位にきびを潰す 99票
    3位トイレでスマホをいじる 76票
    4位椅子に座るとき、足を組む 75票
    4位歩きスマホする 75票
    6位扇風機の風量ボタンを足で押す 74票
    7位かさぶたをはがす 68票
    8位ささくれを剥く 67票
    9位唇の皮をめくる 64票
    10位イラっとしたときに舌打ちする 62票

    11位食事の前なのにガマンできずお菓子を食べる 61票
    12位ため息をつく 57票
    13位洗った服の襟元からハンガーを入れる 56票
    13位洗った手を服で拭く 56票
    15位埋没毛を引き出そうと毛穴をいじる 54票
    15位指をぽきぽきと鳴らす 54票
    17位足でドアを閉める 52票
    17位カップアイスやヨーグルトの蓋の裏を舐める 52票
    19位よく噛まずに飲むように食べる 51票
    20位自宅だとトイレのドアを閉めずに用を足す 48票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/4695/

    【ついやってしまうことランキングwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    k

    1: 名無しさん@ガジェオタ 2017/10/05(木) 08:41:56.15 ID:CAP_USER
    韓国国民は国内旅行よりも海外観光のほうを好み、日本を最も旅行してみたい国に挙げた。

    韓国文化観光研究院は「2016国民旅行実態調査」の分析結果を公表し、この中で海外旅行に行きたいと考えている人々は50.7%で国内旅行(49.3%)を上回ったと3日、明らかにした。同調査は全国2467世帯、満15歳以上の男女6309人を対象に実施された。

    海外旅行に行きたい理由(複数応答)としては「異国的な景観やスポット」が73.1%で最も多く、次いで「海外に行ったことがない」(44.5%)が続いた。

    「海外旅行そのものに意味があり興味深い」24.3%、「海外には面白いものが多い」23.7%、「訪問したい国と都市がある」21.4%、「国内旅行と経費にそれほど違いがない」10.2%などの回答もあった。

    最も行きたい海外旅行先には日本(15.2%)を最も多く挙げ、次いで米国(9.7%)、中国(9.0%)、フランス(8.3%)、スイス(7.3%)などが続いた。

    年齢が若いほど海外旅行を好むことも明らかになった。海外旅行への関心が最も高い年齢層は20代(68.7%)で、次いで30代59.9%、15~19歳53.6%、40代53.4%などとなった。

    一方、国内旅行を選ぶ理由としては「国内にもまだ行ったことのない場所が多い」(75.1%)が最も多かった。

    「海外旅行するような時間的余裕があまりない」(29.9%)、「海外旅行に比べて国内旅行は費用がかからない」(16.6%)、「気になる観光活動目的地がある」(14.2%)、「個人的に特殊な状況にある」(8.2%)、「海外は言葉が通じない」(3.7%)、「海外テロ・事件・事故が心配」(3.1%)などの理由を挙げる者もいた。

    行ってみたい国内観光先は済州(チェジュ)(42.4%)が最も多く、次いで江原(カンウォン)(22.1%)、慶尚北道(キョンサンブクド)(7.7%)、全羅南道(チョルラナムド)(7.0%)、釜山(プサン)(6.0%)などとなった。
    http://japanese.joins.com/article/067/234067.html

    【韓 国 人 に 人 気 の 海 外 旅 行 先 1 位 は 日 本 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/10(日) 04:24:34.65 ID:PjLaW6ye0● BE:659060378-2BP(4000)
    韓国ファッションブーム
    女「韓国人になりたいです」

    画像
    no title


    ファッションで参考にしてる國はどこ?

    10代
    韓国45%

    画像
    no title


    http://

    【【悲報】10代 20代 女性の間で韓国人風メイク ファッションが大流行 バブル時代は間違いだった(画像あり)】の続きを読む

    news_143153_1-500x500

    1: VIPがお送りします 2017/09/11(月) 07:08:02.905 ID:edUaw618a
    10代女子の6割「外国人に生まれたかった」
    「日本に絶望しているのか?」とネットで騒ぎに

    大手人材広告企業の「マイナビ」が2016年3月16日に公表した
    「日本の善し悪しを日本人であるティーンに聞いた」
    というアンケート調査によれば、
    「外国人に生まれたかった?」という質問に対し「はい」が59.4%に達し、
    「いいえ」は40.6%だった。
    また、「日本人は外国と比べて劣っていると思う?」では、
    「はい」が40.5%、「いいえ」が59.5%だった。
    マイナビティーンズ編集部が16年1月に調べたもので、回答数は912人だった。

    10代の女の子が外国の何に憧れているかといえば、
    「目鼻立ちの良さ」「手足の長さ」などの容姿がほとんどで、
    「オープンな性格」「英語が話せるとこ」という回答もあった。

    http://www.j-cast.com/2016/03/19261796.html

    【【悲報】日本人女子「白人に生まれたかった」】の続きを読む

    このページのトップヘ